宗教トラブル解決・相談 | 大阪/京都/兵庫/岡山/広島

離檀料トラブル

離檀料トラブル

大阪 京都 兵庫 神戸 岡山 広島


離檀料

 寺院にお墓がある場合、檀家をやめたりお墓の引っ越しをする際にはそれまでのお礼としてお布施を包む慣習があります。

 離檀料という言葉は使われていませんでしが、わかりやすい表現であるということから近年、離檀料という言葉がよく使われるようになりました。

離檀料はあくまでお布施ですから、基本的にはお礼であり、また仏様への感謝の気持ちを表したものです。


 現在では墓の引っ越し、「改葬」をする必要がある人が増えて、家の引っ越しと違って、ご先祖の遺骨を移動するわけですから、親戚間での話し合いが必要であったり、檀家の場合は寺院の協力も必要となり、改葬にともない檀家をやめるという意味の離檀料トラブルが増えてきました。

墓じまい


  少子高齢化が進み、お墓を管理する跡継ぎがいない、お墓が遠くにあってお参りに行くことが難しい、といった理由で、お墓を処分することを「墓じまい」といいます。

しかし、墓じまいには、いろんな人が関わってきますので、どうしてもトラブルが発生しやすくなります。


寺院の80パーセントは経営難

 お寺は儲かっているという印象があるかもしれませんが、実際には、全国の寺院で十分に経営できるお金を集めることができている寺院は20パーセントと言われています。60パーセント以上が兼業。跡継ぎのいない寺も宗派によっては30パーセントになります。

 寺院の施設維持費は莫大金額が必要で、文化財登録などしていればなおのこと、瓦ひとつ交換するにも何十万、壁を塗り直すのに何百万とかかったりするのが現状です。


 離檀料のトラブルを法的に考えることはナンセンスで十分なコミニケーションで解決していくことは常識を持ち合わせている方はご理解いただけることと思います。

上智大学がすごい

上智大学がすごい


上智大学はキリスト教系大学です。この柔軟さ見習いたいと思います。厨房は、かなりめんどくさい作業となるに


イスラム教徒向け「ハラル弁当」を販売開始

 


 上智大学(東京都千代田区)は27日、イスラム教徒向けの食事「ハラルフード」の弁当販売を四谷キャンパスで開始したと発表しました。同大はキリスト教系の学校でありながら、イスラム教徒がお祈りする部屋も学内に設置するなどしてきましたが、ハラルフードの導入は初めてで、全国でも異例です。

 


厨房や調理器具まで完璧にチェック

 ハラルフードとは、イスラム教の戒律にそって調理された食事で、豚肉や豚肉由来の調味料、アルコールなどを一切使っていません。上智大では「日本イスラム文化センター」が厨房や調理器具にいたるまで入念にチェックし、ハラルフードであることを認証しています。

  メニューはハンバーガーやカレー、鶏カラ弁当など(240~500円)があり、授業や試験がある平日であれば毎日、利用できます。上智大によると、販売車の前には16日の販売開始から連日長い行列ができ、イスラム教徒ではない学生や教職員にも人気となっています。イスラム教徒とみられる学生は30人ほどだそうですが、1日約150食の完売が続いています。

各大学が悩む、イスラム教徒学生の「ランチ難」

 中東やインドネシアなど、イスラム圏の学生を受け入れてる大学では、そうした学生の「ランチ難」が課題になっています。コンビニや売店で弁当を買おうとしても、友達に聞いて原材料を確認する必要があったり、学外でハラルフードを買っても割高だったりするためです。

  上智大の広報担当者は「人気で弁当が売り切れても大丈夫なように、イスラム教徒の学生向けには"おとりおき"を始めました。ハラルフードを食べたことがない学生にも教育効果が期待できます」としています。

宗教トラブル

 宗教トラブル


イスラム過激派組織「イスラム国(Islamic State、IS)」は19日、リビアで拘束したエチオピア人のキリスト教徒約30人を「処刑」したとする動画をインターネット上に公開した。


  動画に登場した黒ずくめの覆面の戦闘員は、拳銃をかざしながら、イスラム教へ改宗しなければ殺害すると脅迫。その後、海辺のグループと砂漠のグループの映像が交互に切り替わり、海辺では12人前後の男性が斬首され、砂漠では少なくとも16人が頭を撃ち抜かれる。

  拘束された人々の身元や、殺害された正確な人数は明らかになっていない。殺害前にはシリアのキリスト教徒とする人々が写され、イスラム教に改宗するか「特別税」を支払うかの選択肢が与えられたこのグループは納税を選んだとしていた。

  この動画にはISメディア部門のロゴが入っており、今年2月にリビアの海岸でエジプトのキリスト教の一派であるコプト教の信者21人が斬首された場面を写したものなどの過去のIS動画に似ている。

  エチオピア政府はISによる行為を非難した上で、在エジプトのエチオピア大使館が、犠牲者らが本当にエチオピア人かどうかを確認するため動画を検証しているとしている。

  ISはこれまでにも、キリスト教徒やイラクのヤジディー教徒といった少数派を標的とした残虐行為に及んでおり、イスラム教徒が大半を占める国で弱い立場に置かれているこうしたコミュニティーの行く末を案じる声が広がっている。

宗教事件

 宗教事件


神の十戒の復活を求める運動事件


 2000年3月、東アフリカの内陸部にあるウガンダ共和国で、1,000人を超える「神の十戒の復活を求める運動」信者が死亡した。その半数以上は教会の中で炎につつまれ焼死。身元も分からぬほど炭化した、無数の遺体から煙がくすぶりあがる映像は世界中を駆け巡り、大きな衝撃を与えた。

 警察は当初、カルト教団の集団自殺との見解を示した。なぜなら、「神の十戒の復活を求める運動」は、"99年12月末日を「この世の終わり」だ"と説く教団だったからである。しかし、捜査の結果、信者全員が殺害されたことが判明。教祖と数人の使徒たちによる、世にも恐ろしいカルト集団殺人事件だったことが明らかになった。

 世界中を震撼させた事件を起こした「神の十戒の復活を求める運動」の教祖たち。彼らは一体どのようにして教団を立ち上げ、そして破滅していったのだろうか。

カトリック信者がカルトの教祖に

 「神の十戒の復活を求める運動」は、89年、ジョゼフ・キブウェテレによって立ち上げられた。32年にウガンダに生まれたと伝えられているジョゼフは、ウガンダ国内の政治と宗教が激変する時代を生きてきた。国民の60~75%がキリスト教徒だとされるウガンダでは、当時、「奇跡」や「聖母の出現」に焦点を当て活動を行っていた宗教グループが多かったという。そのため、ジョゼフは、「奇跡」を謳うカルト的な教えに強い影響を受けたと見られている。

 長年に渡り敬虔なカトリック信者であり、ローマンカトリック教会の神父をしていたこともあったジョゼフだが、84年、突然、自宅にある電話やテレビなど電化製品を通して、聖母マリアと直接交信できるようになった、と言うようになった。この発言が問題視され、ローマンカトリック教会を破門、追放されたのだが、それでも彼は主張を変えなかった。

 89年、ジョゼフの元に、クレドニア・ムウェリンデという女性が訪れた。クレドニアは「聖母マリアから、あなたを我々の家族として受け入れるよう、指示された」とジョゼフに伝え、かくして2人は「神の十戒の復活を求める運動」を立ち上げたのである。

会話は一切禁止、コミュニケーションは手話のみ

 ウガンダの南西部、カンヌグの郊外に「神の十戒の復活を求める運動」の教会本部を設立すると、そこで彼らは、「99年12月31日にこの世が滅びる。信じるものだけが天国に行くことができる」という聖母マリアの啓示を受けたと伝え、信者を募った。信者は貧しい層を中心にたちまち集まり、あっという間に1,000人を超えた。ちなみに、この世の終わりだというメッセージを受けたのは、クレドニアだという説が強く、彼女は11年度イグ・ノーベル賞「世界の終わりを不正確に予言した人々」という数学賞が贈られている。

 「神の十戒の復活を求める運動」に入信した者は、土地や家、全ての所有物を売却し、その金を教会に寄付することが義務付けられた。そして、男、女、子どもに別れて生活するよう命じられ、家族であっても互いにコンタクトを取ることを固く禁じられた。食事は1日に2回、石鹸の使用は禁じられ、性交渉も固く禁じられた。信者は全員緑色のユニフォームを、6人の男性使徒と6人の女性使徒は黒のユニフォームを着用したという。

 「神の十戒の復活を求める運動」独特のユニークな規則もあった。それは、会話することを一切禁じる、というもの。「人間は嘘をつく」という理由から、彼らは手話で意思疎通を行い、信者以外の人に対してもそうするよう強要された。

 信者の数が増え、規律が整うと、彼らは教会の周りに学校、店、農場を作り、村をフェンスで囲んだ。地元警察は「信者たちはみな真面目で、よく働き、危害はない」「周囲の村に対して、お手本的に良いコミュニティー」だとして、教団の村を歓迎。周囲の貧しい人々も次々と入信するようになり、一説によると4,000人近くの信者がジョゼフを敬っていたという。

教祖自らが手を下した この世の終わり

 しかし、99年の大晦日が何事もなく過ぎ去り、2000年が始まると、信者の中に疑いを持つ者が現れるようになった。ジョゼフとクレドニアは、「マリアからXデーを延ばすという啓示を受けている」と主張し、その日は「3月17日」だと信者たちに伝えた。しかし、2月に入ると、2人は牛などを売却し始め、3月になると、大量のコカコーラを購入。このコーラに毒を混ぜ、信者に飲ませ殺害したと見られている。

 3月17日、朝の10~11時ごろ、信者たちはジョゼフらに「もうすぐ、この世の終わりがやって来る。一緒に天国へ行くために教会に集まれ」と命じられ、新しく建設されたばかりの教会に集められた。そして、入り戸を厳重に閉めると、爆発音と共に火の手があがった。こうして教会内に閉じ込められた信者は全員焼死したのだ。遺体は炭化したものや完全に灰になってしまったものばかりで、正確な死者数は分かっていないが、500人近く亡くなったとされている。

イエスの箱舟

 イエスの箱舟

 

イエスの方舟事件( - はこぶねじけん)とは、日本で1979年 - 1980年に発生した信仰集団「イエスの方舟」がマスコミによってバッシングされた事件である。

イエスの方舟とは、主宰者の千石剛賢(せんごく たけよし、1923年7月12日 - 2001年12月11日)が開催していた聖書勉強会が母体となった集団である。千石は、1951年に兵庫県で自営業である刃物工場の経営に失敗し、レストラン支配人を勤めながら教会に通い始める。夫人と再婚後の1952年、大阪で聖書研究会に参加する。1960年にはその研究会会員10名とで東京都国分寺市に移動して「極東キリスト集会」を主宰し共同生活に入る。これが「イエスの方舟」の起源である。

1975年頃、会の名称を「イエスの方舟」と改めた。またこの頃から、家庭には居場所がないと感じていた信者が千石の活動に共感し、家庭を捨てて共同生活を始めるようになる。信者の多くは若い独身女性だったが、男性や既婚女性も含まれていた。その後、千石の体調が悪化したことと満足な布教活動ができなくなったことを理由に、1978年から千石は信者26人と共に全国を転々としはじめる。

信者の家族は捜索願を出すとともに、マスコミにも千石を告発し、協力を依頼した。まずこれに反応したのが、婦人公論誌である。1980年に「千石イエスよ、わが娘を返せ」というタイトルで家族の手記を掲載し、千石を邪教の主宰者と糾弾した。次いで、産経新聞も反イエスの方舟キャンペーンを張り、そのほか多くのマスコミも、「千石ハーレム」「現代の神隠し」といった表現で同調する報道が続いた。1980年2月21日の国会で民社党衆議院議員神田厚により狂信的団体として取り上げられた。「若い女性を誘拐し、集団で消えている。法治国家として恥ずべき問題だ。何とか全国的な捜査体制は取れないものか」これに対して当時の国家公安委員長であった後藤田正晴は「もし法に触れる事実があれば、すぐに刑事事件として追求する」。この発言によって警察が本格的に動き始め、イエスの方舟はカルト教団として、全国的に知られることになる。このころイエスの方舟の娘たちからマスコミに手紙が届いている。が、ほとんどのマスコミは千石が無理やり書かせたものだとして、無視した。このような世論の中でもサンデー毎日誌のみはイエスの方舟を偏りなく評価し、冷静な報道を続けた。当時の編集長である鳥井守幸がその中心人物であった。便箋20枚に書かれた手紙の行間に漂っている真面目さ、一途さに、これまでの方舟のイメージが根底から覆るかもしれないと背筋にぞっとする戦慄を覚えたという。他のマスコミからは「方舟の宣伝誌」などと批判されたが、姿勢に変化は無かった。

太陽寺院事件 

太陽寺院事件 


、お客様の情報は外部に漏らさないのはもちろんのことですが、それ以外にもまずお客様を第一に考えており、常にお客様と連絡を取りながら解決していきますので、ご安心ください!私たちはトラブル解決はもちろん、お客様がお願いして良かったと思って頂けるように日々努めております。
 


太陽寺院(たいようじいん、英: The Solar Temple、仏: Ordre du Temple Solaire)は、ニューエイジの神秘主義と環境保護を主張するカルト教団。正式名称は太陽伝説国際騎士団。1994年10月にスイスとカナダで集団自殺したとされ、53人(うち子供16人)が遺体で発見された。教祖を含め信者は高学歴で社会的地位のある裕福な白人が多かったため、全世界に衝撃を与えた。

もともと教祖のリュック・ジュレは、テンプル騎士団や神秘主義に影響を受けたフランスの宗教団体に所属していたが、1980年代なかばに少数の信者を引き連れてスイスに移り独立した。また、後にNo.2となる元実業家が率いる別のカルトも吸収して、信者に終末思想を説いた。そして裕福で教養のある人々を勧誘し、1986年にはカナダ・ケベック州に本拠地を移した。ここでも企業や小さな市や町で講演して信者を増やした。

しかし、1993年に銃の不法所持で強制捜査を受け、カナダを離れスイスに戻った。このころから財政問題の悪化が表面化しはじめ、この世の終わりを口にするようになった。幹部たちは1994年9月には決断していたらしい。

10月5日、スイス・フリブール州のシェリー村の農家で23人が銃殺された。遺体の半分はビニール袋をかぶっていた。ヴァレー州のグランジュ・シュル・サルヴァン村でも25人が薬物を投与され焼死した(このとき教祖とNo.2も死亡した)。おなじく遺体はビニール袋をかぶっていた。そしてカナダの山小屋で5人の死体が発見された。


様々なお悩みを抱えておられる方が近年増加しています。「でもどこに相談すればいいのか分からない」というのが本音ではないでしょうか?そういったお悩みも私たちにご相談下さい。専門のスタッフがあなたのお悩みの早期解決のお手伝いをさせて頂きます。

神智学

神智学


 様々なお悩みを抱えておられる方が近年増加しています。「でもどこに相談すればいいのか分からない」というのが本音ではないでしょうか?そういったお悩みも私たちにご相談下さい。専門のスタッフがあなたのお悩みの早期解決のお手伝いをさせて頂きます。

神智学(しんちがく、Theosophy)とは、19世紀にブラヴァツキー夫人ことヘレナ・P・ブラヴァツキーを中心として設立された神智学協会に端を発する神秘主義、密教、秘教的な思想哲学体系である。全ての宗教、思想、哲学、科学、芸術などの根底にある一つの普遍的な真理を追求することを目指している。

 

神智学は、様々な宗教や神秘思想、オカルトを1つの真理の下で統合することを目指しているので、その中では、当然、様々な宗教や神秘主義、オカルトが扱われることになり、例えば、古代エジプトの神秘主義、ヘルメス思想、ギリシャ哲学、キリスト教、新プラトン主義、グノーシス主義、カバラ、ヴェーダ、バラモン教、ヒンドゥー教、ヨーガ、仏教、ゾロアスター教、フリーメーソン、薔薇十字団、魔術、錬金術、占星術、心霊主義、神話、などが様々な文脈の中で引用されたり語られたりしている。

神智学の主張によると、宗教、神秘主義、オカルトの奥義は、それが支配する力の大きさや危険性から、どの時代においても一部の選ばれた少数の人間にのみ伝授され守られてきたという。宗教、神秘主義、オカルトに関する知識は、自分自身の内的な認識、超能力、神秘体験、霊覚、直接的な観察などによって得られるとされるが宗教、神秘主義、オカルトの思想家たちは、古代のエジプトやインドの賢者たちも含めて、外部の様々な現象を分析し客観性や合理性を重視する実証主義的な現代の科学者達よりもある意味では優れた認識や理解を持っているという。

そうした、宗教、神秘主義、オカルトの教義に精通し、神秘の奥義を伝授されている人間は、一般的に「秘教の秘伝への参入者」と呼ばれるが、その中でも特に奥義を体得している者達は、様々な超常的な力(物質化、テレパシーなど)を持っていたり、肉体を通常よりもかなり長い期間に渡って維持していたり、宇宙の諸現象の理解や人類への愛の面で卓越していたりするという。神智学協会の設立者であるブラヴァツキー夫人は、それらの参入者達に師事して教えを授かったとされる。神智学では、それらのオカルトの達人達を「偉大な魂」(マハトマ)や「大師」(マスター)と呼んでいる。また、それらの大師達の組織を「ハイアラーキー」、グレート・ホワイト・ブラザーフッドと呼んでいる。オカルトの達人の名前として、モリヤ、クートフーミ、ヒラリオン、ジュワルクールなどの名前があがっており、ブラヴァツキー夫人とアルフレッド・パーシー・シネットにより19世紀末にマハトマ-書簡で話題となった。

神智学の具体的な思想としては、万物の一元性、宇宙や文明や人種の周期的な発生と衰退、三位一体の顕現、太陽系や人間の七重構造、厳正な因果律、輪廻転生、太古の文明、超能力、高次の意識、原子や鉱物や惑星の進化、生命体の進化に伴う天体間の移動、などが説かれている。

人民寺院事件 宗教トラブル

人民寺院事件 宗教トラブル


宗教もしくは同じ思想・信条を持つ人たちの集団が「カルト」であるとしても、それらがすべて「破壊的カルト」というわけではありません。

 破壊的カルトとは、物を破壊したり、人をつけることを目的とした宗教ではなく、信者の人格や人生観、価値観、社会性を破壊する宗教のことをいいます。


 人民寺院(じんみんじいん、Peoples Temple)とは、1978年にガイアナで集団自殺を行ったことで知られるアメリカのキリスト教系新宗教。カルトの典型とされる。

しかし間もなく、「ジョーンズタウン」においてジョーンズらによる信者への暴力事件やレイプなどが多発し、信者たちに強制労働が行われているとの噂が立った。

さらに、信者の子供が無理やり「ジョーンズタウン」に連れて行かれ、まともな教育も提供されなかったことや、これらの状況に嫌気がさして脱退しようとした者がそれを許されず、実質的な監禁状態に置かれていたこと、ジョーンズの指示で「外部からの侵略」が行われたときに備えて、週1回「ジョーンズタウン」に住む信者に対して、銃を使った軍事訓練を行っていたことなどが、逃亡した元信者や信者の家族などにより伝えられたことから、人民寺院やジョーンズに対する批判が起き、社会問題として大きく取り上げられるようになった。


ジム・ジョーンズ(Jim Jones、本名ジェームス・ウォーレン・ジョーンズ、James Warren Jones、1931年5月13日 - 1978年11月18日)とはアメリカ出身のキリスト教系のカルト教団、人民寺院の教祖。

1963年にカリフォルニア州を本拠地とする人民寺院(People's Temple)を結成。晩年は強迫観念が強くなり、1974年、追われるように南米ガイアナの密林奥地に本拠地を移し、自らの名をとってジョーンズタウンと名付け、自分の妻と養子(黒人と朝鮮人)、信者らと共に入植。信者たちに強制労働が行われているとの噂が立ち、1978年11月18日アメリカ下院議員レオ・ライアンら5人がジョーンズタウンに調査に訪れた。調査を終え帰る途上、人民寺院の信者の一隊が議員一行を襲撃して殺害。この直後ジョーンズは信者らに死を命じる。大きな鍋に入ったシアン化合物入りの飲料水を摂取する事により、ジョーンズの妻子を含め大多数の信者が集団自殺を遂げた。ジョーンズ自身もこめかみに銃弾を受け死亡した(但し、自殺か他殺かは不明)。死者914人を数えた。

テロ 宗教問題

テロ 宗教問題


宗教(しゅうきょう、英: religion)とは、一般に、人間の力や自然の力を超えた存在を中心とする観念であり、また、その観念体系にもとづく教義、儀礼、施設、組織などをそなえた社会集団のことである。


世界の宗教の信者数は、キリスト教約20億人(33.0%)、イスラム教(イスラーム)約11億9,000万人(19.6%)、ヒンドゥー教約8億1,000万人(13.4%)、仏教約3億6,000万人(5.9%)、ユダヤ教約1,400万人(0.2%)、その他の宗教約9億1,000万人(15.0%)、無宗教約7億7,000万人(12.7%)である。

一般に、キリスト教、イスラム教、仏教は世界宗教とよばれ、人種や民族、文化圏の枠を超え広範な人々に広まっている。また、特定の地域や民族にのみ信仰される宗教は民族宗教と呼ばれ、ユダヤ教や神道、ヒンドゥー教などがこれに分類される。

これらよく知られた宗教には、実際には様々な分派が存在する。キリスト教をとっても大別してカトリック、プロテスタント、正教などに分かれ、イスラム教もスンナ派、シーア派などが存在する。また、現在においても新宗教(新興宗教)があらたにおこっている。このように世界にはさまざまな世界の宗教が存在する。


円安とIS(イスラミックステート)問題が影響、(株)エアークリスタルが破産申請へ
 

 円安とIS(イスラミックステート)問題の影響を受けた旅行業者、(株)エアークリスタル(TSR企業コード:294102159、新宿区須賀1、設立平成11年5月、資本金1700万円、小林勇二社長、従業員7名)は、3月23日までに事務所を閉鎖。東京地裁への破産手続きを田中史郎弁護士(馬場恒雄法律事務所、新宿区新宿2-8-5、電話03-3351-6031)に一任した。計数面の集計がまとまり次第、破産申請を行う予定。
  負債総額は債権者18名に対し約3500万円。
  平成11年5月設立の第3種の旅行業登録を行う旅行代理業者。インド・中東旅行を中心にパッケージ旅行や航空券・ホテル等の手配を行い、平成22年4月期には売上高約3億2000万円をあげていた。インドやネパール、スリランカをはじめ、中東ではヨルダン、イスラエル、レバノン、イラン方面のツアーを得意としていた。
  しかし、東日本大震災以降の市況低迷から平成26年4月期には売上高2億4400万円まで低下。さらに、最近の円安傾向によって顧客の減少が進んでいたうえ、中東のIS(イスラミックステート)問題などの影響も大きく、ここにきて売上が減少。先行きの見通しが立たないことから破産手続きに入ることとした。
  なお、債権者は取引業者が中心で、一般の旅行者はほとんどいない模様。

1995年3月20日

 1995年3月20日


上記には何があった日か覚えていますか。

 私たちの年代ではオウム真理教が起こした地下鉄サリン事件と分かる人が大半です。しかし20代のものに聞いてもだれ一人こたえることができなかった。

 また私は仕事柄、当時のオウム残党の人と会うことがあるのだが若い人の中にはオウム真理教が起こした事件と信じることができない信者もいるようです。また地下鉄サリン事件は日本国内で起こったテロ行為です。日本国内でもテロは起こっているという現実をもっと日本人は理解すべきです。

イスラム国、アルカイダだけがテロをおこしているわけではないのです。


地下鉄サリン事件 日本国内で起こったテロ事件です


 

 地下鉄サリン事件(ちかてつサリンじけん)とは、1995年3月20日に、東京都の帝都高速度交通営団で、宗教団体のオウム真理教が起こした神経ガスのサリンを使用した同時多発テロ事件で、死者を含む多数の被害者を出した。警察庁による正式名称は地下鉄駅構内毒物使用多数殺人事件である。この事件は日本だけでなく、世界にも大きな衝撃を与えた。

事件当日1995年(平成7年)3月20日午前8時ごろ、東京都内の帝都高速度交通営団(現在の東京地下鉄(東京メトロ)、以下営団地下鉄)丸ノ内線、日比谷線で各2編成、千代田線で1編成、計5編成の地下鉄車内で、化学兵器として使用される神経ガスサリンが散布され、乗客や駅員ら13人が死亡、負傷者数は約6,300人とされる。日本において、当時戦後最大級の無差別殺人行為であるとともに1994年(平成6年)に発生したテロ事件である松本サリン事件に続き、大都市で一般市民に対して化学兵器が使用された史上初のテロ事件として、全世界に衝撃を与え、世界中の治安関係者を震撼させた。事件直後、この5編成以外の編成で事件が発生したという情報もあったが、これは情報の錯綜などによる誤報であり、5編成以外で発生はなかった。しかし、乗客等に付着したり、気化したりしたサリンは他の駅や路線にも微細に拡散していった。


 麻原彰晃こと松本智津夫は、自ら設立した宗教団体であるオウム真理教内において有能な人材を複数配下に置き、日本を転覆させようと企て、様々な兵器を開発する中でサリンにも着目しこれを製造、池田大作サリン襲撃未遂事件、滝本太郎弁護士サリン襲撃事件といった事件を引き起こし、松本サリン事件では遂に死者が発生した。 その松本サリン事件から半年後の1995年1月1日、読売新聞が「上九一色村でのサリン残留物検出」をスクープ。さらに同年2月の公証人役場事務長逮捕監禁致死事件でのオウム真理教の関与が疑われ、麻原ら教団幹部は警察の強制捜査が切迫していると危機感を抱いた。

オウム真理教(オウムしんりきょう)

オウム真理教(オウムしんりきょう)


かつて存在した日本の(新興)宗教団体。「オウム(AUM)」とは、サンスクリットの呪文「唵」のことである。

1996年(平成8年)1月に宗教法人としての法人格を失ったが活動を継続。2000年(平成12年)2月には破産に伴い消滅した。同時に、新たな宗教団体アレフが設立され、教義や信者の一部が引き継がれた。アレフは後にAlephと改称され、また別の宗教団体ひかりの輪が分派した。

松本サリン事件、地下鉄サリン事件などのテロを含む多くの反社会的活動(「オウム真理教事件」)を行った。自動小銃や化学兵器、麻薬類の量産を行っていたとされる。

地下鉄サリン事件以降の極度のメディアスクラムによって社会現象となり、テレビ業界にも影響を及ぼした。2015年現在もオウムを題材にした番組を製作されており人気も根強い。


非合法活動

 

 住民によるオウム真理教追放運動。各地で住民との摩擦が表面化し時にはヒステリックなまでにエスカレートした。


1988年(昭和63年)には在家信者死亡事件、1989年(平成元年)には男性信者殺害事件や坂本堤弁護士一家殺害事件など、凶悪事件を起こすが、坂本弁護士については任意の失踪の可能性があるとされるなど、この頃はまだ事件性すら確定されておらず、オウム真理教への容疑は及んでいなかった。


1990年(平成2年)には真理党を結成して第39回衆議院議員総選挙への大量立候補(全員落選)など奇抜な活動が注目を浴び、修行の様子なども雑誌やテレビで報道され、徐々に知名度が上がっていく。1990年(平成2年)5月、日本シャンバラ化計画を実行すべく熊本県波野村に進出するが、地元住民の激しい反対運動に会う。また、そのことに関連して国土利用計画法違反事件で強制捜査を受ける。結局波野村はオウムが5000万円で手に入れた土地を9億2000万円で買い戻すことで合意。オウムの大きな資金源となる。これがきっかけとなり、ほぼ同じ時期に全国の各オウムの施設付近で、追放運動が巻き起こった。 こうした一連の動きが、オウム真理教の被害者意識を高め、その後の事件のきっかけになったという指摘が多い。なお、村の反対運動の背景には、現村長派と反村長派との対立があった。反村長派がオウム信者への交流・協力関係を働きかけていたため、政治バランスが崩れることを危惧した現村長派らの懸念である。このために右翼団体なども扇動され激しい攻防があった。


1994年(平成6年)と1995年(平成7年)には特に多くの凶悪事件を起こす。そのうちいくつかの事件では当初より容疑団体と目され、警察の監視が強化された。しかし、松本サリン事件では第一通報者が疑われ厳しい追及が行われるなど、後に捜査の杜撰さが指摘された。またマスコミによる報道被害も問題になった。この頃よりオウムでは布施の強化が図られ、いったんは脱会した信者に対しても接触が強まり、ハルマゲドン思想などを説くようになる。LSDを使ったイニシエーションが在家信者に対しても盛んに行われた。費用は100万円であったが、工面できない信者には大幅に割引され、5万円で受けた信者もいる。LSDによるイニシエーションは出家信者のすべてが受けさせられた。当時の信者数は、出家者1300人、在家信者を含めた総信者数は1万人ほどであった。LSDによるイニシエーションは麻原自身も試している。サティアンには独房が造られ、教団に対し疑問を持つ信者に対しては独房に閉じ込め、一日中、麻原の説法テープを聞かせ、暴れたり精神状態がおかしくなるものも続出。出家したばかりの信者が、教団の実際の様子がイメージしたものとは違うことに驚き実家へ帰ろうとしたところ、体力のある信者数人がかりで押さえ込み独房に入れるというような行為も日常茶飯となってきた。「信徒用決意」という書類が作られ、そこには信者が行うべき行動指針が記されたが、財産を教団に収める布施が強調されるようになった。麻原は、ここで「泣こうがわめこうがすべてを奪いつくすしかない」「身包み剥ぎ取って偉大なる功徳を積ませるぞ」「丸裸にして魂の飛躍を手助けするぞ」などと激しい言葉で強引に金を集めるよう命じた。これらが信者の監禁・誘拐事件へと発展した。


林郁夫によって開発された儀式「ナルコ」は、チオペンタールという麻酔薬を使い、意識が朦朧としたところで麻原に対する忠誠心を聞き出すもので、麻原はしばしば挙動のおかしい信者を見つけると林にナルコを命じた。また、麻原は林に命じ、信者一人ひとりの行動を監視していた。信者が自分の仕事の内容を他の信者へ話すことすら禁じていた。社会との軋轢が増すにつれ、教団内部に警察などのスパイが潜んでいるとしきりに説いていた。教団内の自治省では、信者同士が互いに監視しあい、密告するよう求めた。林郁夫は信者にニューナルコと呼ばれる薬物を併用した電気ショック療法を使い始め、拉致してきた女性信者にチオペンタールを使い「あなたはどうしてここにいるのか」と聞くと「拉致されてきた」と答えたため、林の開発した電気ショック機器で100Vの電気ショックを与えている。この際には3度目の電気ショックで効果が確認され、女性信者は「分からない」と答えた。その後、救出された信者には電気ショックを与えられた信者が他にもおり、字が書けなくなったり記憶がなくなっている信者が見つかっている。


1995年(平成7年)、警察は全国教団施設の一斉捜査を決めた。捜査の情報を入手したオウム幹部は警察の目を逸らすため、首都で大事件を起こすことを思い付き、3月20日に地下鉄サリン事件を実行した。しかし事件2日後の3月22日には、山梨県上九一色村(現・富士河口湖町)の教団本部施設への強制捜査が行なわれた。施設からはサリン等の化学兵器製造設備、細菌兵器設備、散布のためのヘリコプター等が見つかり、オウム真理教の特異な実態が明らかになった。以降、同事件や以前の事件への容疑で教団の幹部クラスの信者が続々と逮捕され、1995年(平成7年)5月16日には、教団代表であった松本智津夫が上九一色村の教団施設で逮捕された。

洗脳の悲劇 宗教トラブル

洗脳の悲劇  宗教トラブル


「神さんに聞いた。がんと違う」デタラメ洗脳の悲劇  3年後に死亡


 
 「神さんに聞いた。あなたの病気はがんと違う」

 乳がんに倒れた女性は、ニセ霊能者のでたらめな言葉をすがるような思いで聞いたに違いない。「病気を治す」と嘘を言い、兵庫県内の女性=当時(47)=にがん治療の機会を与えず死亡させたとして、女性の遺族が、自称宗教家(66)などに損害賠償などを求めた訴訟の判決が7月、大阪地裁であった。女性はこの男性宗教家の施した「おはらい」を治療と思い込んだというが、宗教家は訴訟で自ら霊能がないと告白。地裁は宗教家に計約6600万円の賠償を命じた。信仰心の強さ故の悲劇だが、現代社会でも"宗教"に救いを求めるケースは少なくない。
"洗脳"期間3年

 判決によると、女性は夫と子供2人の4人家族。家事と子育てにいそしむ主婦生活に影が差したのは平成19年1月のことだった。

 乳がん検診で左乳房に2・5センチ大のしこりが見つかり、後にがんと判明した。医師には、手術か化学療法のいずれかの治療を選ぶよう告げられた。

 早期がんのため、この時点で女性が適切な治療を受けていれば命が助かる可能性は高かった。ところが女性と夫は、かねてから心酔していた自称宗教家に助言を依頼。これが悲劇の始まりだった。

宗教家は、女性に胸のしこりについて「神さんのお告げによれば、がんとは違うできものだ」と説明。「医者には治せない。霊能のある私しか治せない」と言い、自身のおはらいを受けるよう勧めた。

 女性は宗教家の言葉を信じ、しばらく手術などを見送ることを決意。おはらいを受けるため、週に1~4回、大阪市阿倍野区にある宗教家の事務所に通うようになった。おはらいは頭や肩をたたくだけの行為で、1回2万円。他に「胸に光を入れる」と女性をあおむけに寝かせ、胸の上に手をかざすこともあった。

 ただ、宗教家は特殊能力も医学的知識も持ち合わせてはいなかった。女性の病状は21年6月には、手の施しようがない末期がん(ステージIV)に進行。しこりは10センチ大になり、乳頭からは膿や血が出るようになった。

 医師は抗がん剤治療を受けるよう女性と夫を強く説得した。それでも、宗教家は「できもんを小さくするためには膿は出さなあかん」「元は背骨が悪い。病院は背骨なんか見ないから乳がんと言う」などと女性を"洗脳"し続けた。女性は抗がん剤治療を拒み、比較的副作用の少ないホルモン療法を頼った。

 結局、女性はがん発見から約3年後の22年1月、家族に見守られながら自宅で亡くなった。この時、がんは肺に転移していた。


宗教に携わる者が起こした事件

宗教に携わる者が起こした事件

大阪 京都 神戸 岡山 広島

女性と一緒 見つかった僧侶


 敬けんな仏教徒が多いタイで、ある僧侶に批判の声。

 27日のカオソッド紙に掲載されたのは、うつろな表情の僧侶の写真。アパートの一室で女性と一緒にいたところを警察と軍に踏み込まれた。その時、風呂場に隠れていたという僧侶は、「自分の部屋の風呂が壊れたので女性に借りた」と釈明。しかし彼が「自分の部屋」と主張したのは、空き室だった。

 ウソの代償は大きく、僧侶の身分を剥奪されたという。 成田山新勝寺の僧侶、女性への恐喝容疑で逮捕されたということです。


日本の千葉県の話です

 

 元交際相手の女性に日本刀のようなものを見せ、「やくざの事務所につれていく」などと言って現金などを脅し取ったとして、成田山新勝寺の僧侶が逮捕されました。

 恐喝の疑いで逮捕されたのは、成田山新勝寺の僧侶・五十嵐照慈容疑者(29)です。


 五十嵐容疑者は先月29日、「メールの返信が遅い」と因縁をつけて呼び出した元交際相手の女性(26)に対し、日本刀のようなものを見せながら「ヤクザの事務所に連れて行く」と脅して自分の車に連れ込み、現金1000円とキャッシュカードを脅し取った疑いが持たれています。五十嵐容疑者は、脅し取ったキャッシュカードで現金1万9千円を引き出したということです。


 調べに対して五十嵐容疑者は「金は借りただけ」などと容疑を否認しているということです。


さらに、被害者の女性が、僧侶から暴行されるDV被害を訴えていることが新たにわかった。


聖職者とは言えないですね。

聖神中央協会事件

 聖神中央協会事件


 聖神中央教会(せいしんちゅうおうきょうかい)は、日本のキリスト教系新興宗教団体の一つの通称である。正しい名称は聖神世界宣教会聖神中央教会(せいしんせかいせんきょうかいせいしんちゅうおうきょうかい)である。聖神世界宣教会(せいしんせかいせんきょうかい)の本部教会であり、関西を中心に、各地にある支教会の本部教会でもある。本部は京都府八幡市下奈良新下11-9。

 大阪府泉南市生まれの在日韓国人金保(きん たもつ。通名、永田保 1943年 - )が設立。教会内では「パウロ永田」と名乗っていた。1982年3月、金は韓国の神学大学に入学。1986年2月に、大韓イエス教長老会総会神学校(ラポート神学校)を卒業。同年1月、京都市伏見の自宅で布教活動開始。1987年12月、宗教法人格を取得。1988年6月、大阪府枚方市に「エルサレム中央教会」を設立。1992年6月、京都府久世郡久御山町に移転。1996年1月、「聖心中央教会」に改称。教団として2000年2月に「聖神世界宣教会総会」を設立。


 2005年4月6日、当時小学6年生の女児信者への姦淫容疑で金保が逮捕された。金牧師に従わないものは「地獄に墜ちる」などの文言を他用し、強制的な信仰生活の中で洗脳的にキリスト教の教義を自己流に歪曲した教えを説いていた。信徒への「祝福である」と強制したレイプは14年前に始まり、被害者は89人以上とも100人以上ともいわれている。事件発生後も、信者にクレジットカードを作らせ、キャッシングしてでも献金するようにと強制的に指示していたことも判明した。

 2006年2月21日、金保に懲役20年の判決が言い渡された。金保は控訴せず、3月9日、判決が確定した。教会は今でも京都府八幡市に存在しており、信徒数は20~30人程度とされ、以前と変わらず外部の意見を聞き入れない閉鎖的な状態で活動し、獄中の金保からの影響もいまだ続いてるようである。現在の主管牧師は公表では西山務であったが、実質的には金保の実姉である金菊子が牛耳っており「神がたてた指導者を安易に変えてはならない」という理由で金保を頂点とする組織運営は以前と何も変わらない。2010年現在、聖神世界宣教会 教団長代理は西山務である。聖神中央教会の担任牧師は木原明美、元老牧師は金菊子である。


宗教トラブル 2

 

 宗教トラブル 2 


ひまわりの会射殺事件  2


被害者とひまわりの会の関係

 丸山さんとトラブルになっていたと見られる「ひまわりの会」は法人格は持っていないが、人気のある方位学占いグループで、最大時で100人以上の熱心な信者を集めていたという。占いによる人生相談などで信者を獲得する一方、代表の吉川タカ子(当時64歳)が「念を入れた」とする印鑑を信者に高額で売り付けるなど、霊感商法まがいの活動が指摘されていた。吉川は東京都内で占い師集団の会を主宰し、これまでにも大物女性歌手やプロスポーツ選手などとも親交があった。
 丸山さんの長女がこの吉川に心酔しており、事件の数年前からひまわりの会に顔を出すようになる。工務店を経営しながら不動産や金融関係の仕事もしていた丸山さんは以前、妻らの依頼を受けて「ひまわりの会」に現金を拠出。この際、寄付と解釈して返済を拒否した教団側とトラブルになったことがあった。

会の名称は「ひまわりの会」と「グループ向日葵」と2種類表記されていたが、どちらが正式名称か不明。


逮捕へ

 2003年1月8日、西東京市の「ひまわりの会」幹部・渡辺義介(当時47歳)と、実行犯と見られる4人が逮捕された。渡辺のほかに逮捕されたのは、渡辺から殺害を依頼されたという無職・洪竜杓(当時46歳)、自動車板金塗装・石原久義(当時38歳)、丸山さん殺害の実行犯とみられる福岡県久留米市の自動車板金塗装工・安恒尚夫(当時36歳)、同じく殺害実行グループだった韓国籍の元暴力団員・吉田旭(姜柄旭 当時47歳)。

 同23日、吉川と同会アドバイザー・民野茂樹(当時48歳)が逮捕される。
 同25日、実行グループに自動式拳銃「マカロフ」と実弾8発を売ったとする山口組系元組員・田村真喜(当時46歳)を逮捕。

 さらに同年2月23日、丸山さんの長女で、会社社長・笠原友子(当時44歳)が、殺害を依頼したという疑いで逮捕された。


 98年、笠原はエステティックサロンで吉川と知り合い、子どもの進学問題や遺産相続について相談するようになった。

 00年10月頃、笠原は新宿のホテルの喫茶店で、吉川に「お父さんが勝手に相続を決めてしまった。どうしようもないので、お父さんを殺して欲しい」と父親殺害を依頼した。吉川は渡辺に殺害を指示。
 00年末には笠原が吉川に現金500万円を手渡している。

 同年12月頃、渡辺は2つのグループに声をかけ、手付金800万円を支払ったが、怖くなったのか間違った住所を教え、計画は失敗する。この間、吉川は再三催促をしていたという。

 01年3月、渡辺は知人の元暴力団組員を通じて、実行グループに依頼。依頼を受けた洪は姜に相談、姜は舎弟だった石原と安恒に殺害を指示した。渡辺はこの4人に約1000万円を支払ったという。

宗教トラブル  

宗教トラブル  


ひまわりの会射殺事件  1 


事件概要

 2001年6月9日午後8時55分ごろ、東京都板橋区の工務店経営・丸山寿治さん(70歳)方に、宅配便を装った男が訪れ、応対に出た丸山さんに短銃のようなものを発砲した。丸山さんは腹を撃たれ5時間後に死亡。事件当時、丸山さんは「ひまわりの会」と呼ばれる宗教団体とトラブルがあった。
  03年1月、渡辺義介(当時47歳)、安恒尚夫(当時36歳)、吉田旭(当時47歳)他2名が逮捕された。また被害者の長女が宗教団体代表に殺害を依頼していたこともわかった。


 吉川タカ子
 笠原友子
 渡辺義介
 安恒尚夫
 吉田旭(姜柄旭)
 洪竜杓
 石原久義
 民野茂樹
 田村真喜


 殺害

 2001年6月9日午後8時55分ごろ、東京都板橋区の工務店経営・丸山寿治さん(70歳)方に、男がインターホンで「宅配便です」と言って訪問し、丸山さんが玄関のドアを開けると、発砲した。男は段ボール箱を持っており、丸山さんの背後から撃ったという。まもなく、丸山さんが倒れているのを妻(当時67歳)が発見した。現場には薬きょうとミネラルウォーターの商品名が記された空の段ボールが残されていた。

宗教トラブル で離婚

宗教トラブル で離婚



離婚の相談で数件ではあるが宗教の問題で相談を受けたことがある。




 パートナがが宗教にのめり込んで、家のお金をつぎ込んで困る。夜中にぶつぶつお経を唱えているのがどうにも耐えられない、朝早くからお経を強制的に読まされるなど宗教トラブルは実は深刻な問題です。



 しかし、信仰の自由は憲法で保障された権利であり、夫婦といえどもこれをみだりに侵害、妨害することは許されません。



 夫婦間においては、夫婦共同生活を営む以上、相互に相手の価値観や考え方を尊重し、自己の行動の節度を守り、協力しながら家族間の精神的融和を図りながら夫婦関係を円満に保つよう努力すべき義務があるというべきでだから、その限度で信仰や宗教活動にも一定の自重が求められるというべきです。



したがって、パートナーの一方が自己の信仰の自由の実現を過度に相手方に強いたり、宗教活動に傾倒するなどして家庭内の不和を招き、あるいは相手方の心情を著しく無視するような対応をとった結果、夫婦関係が悪化し、婚姻関係を継続し難い状態に至ったような場合には、それをもって離婚原因を構成するものと考えられます(東京地方裁判所平成17年4月27日判決)。



 宗教にのめり込んで、毎晩勧誘活動に外出したり、仕事や家事、育児を放り投げて家庭崩壊となっているようなケースでは、すでに婚姻関係も破綻しているでしょうから離婚が認められると考えます。



 そもそも、上記のような状況では、婚関係を継続することは困難です。

洗脳 

洗脳 

大阪 京都 神戸 岡山 広島

今日も、ブログを読んでくださってありがとうございます。


元オセロ中島知子、ブログ開設 


2013年にお笑いコンビのオセロを解散した中島知子が、公式ブログを開設した。


「ブログ開始のご挨拶」と題したブログで中島は、「2年間の休業で色々お騒がせし、この間、関係者の皆様、ファンの皆様には、ご迷惑、ご心配をおかけし本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。

今後については、「20年お世話になった会社から離れて、また一歩一歩、新たに進んで参りたいと思っております」と意気込んだ。また、「この間に流された間違った情報や生まれた誤解については、メディアやこのブログなどを通じて、自分の口からもしっかり説明していきたいと思っています」とコメント。

さらに、「昨日はあるメディアの取材を受けました。今日は、あるお仕事の打ち合わせもしますし、徐々にですが仕事も再開しはじめています」と報告し、打ち合わせ中と思われる写真を掲載。最後には、「とにかく何かと元気にしておりますので、これからよろしゅうお願いします」と締めくくった。

中島は2011年から芸能活動を休止。同居の女性占い師による洗脳疑惑が浮上していたが、先月29日放送の「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系)では疑惑を自ら否定。今月6日、松竹芸能が中島との専属契約解除を発表し、11日にお笑いコンビのオセロを解散した。


今までの人間関係を絶たせ、人と会わないような生活環境に身を置いたとき、

人はどうなるのでしょう?

彼女のようにならない事を願います。


宗教トラブル解決なら

アイ総合コンサルタント


0120-007-808


大阪 京都 神戸 岡山 広島

宗教トラブル 強要未遂

 宗教トラブル 強要未遂

大阪 京都 神戸 岡山 広島


〇〇死刑囚の妻を逮捕 アレフ入信迫る



 オウム真理教の流れをくむ「アレフ」に知人男性を無理やり入信させようとしたとして、〇〇府警は4日、元オウム真理教幹部の〇〇〇〇死刑囚(49)の妻で、アレフ信者の〇〇(〇〇)〇〇容疑者(36)=〇〇都〇〇区〇〇町2=を強要未遂の疑いで逮捕した。〇〇容疑者は「夫は10人以上を殺した」などと入信を迫った疑いがあるという。


 〇〇府警はこの日朝、〇〇都〇〇区や〇〇市〇〇区の教団施設など6カ所を家宅捜索した。


 逮捕容疑は今年6~7月、〇〇府内に住む30代男性に、アレフが関与しているとみられる冊子を渡したり、アレフのホームページアドレスを添付したメールを送信するなどし、教団に入信するよう強要したとされる。男性とは面識があり、その後、インターネットの交流サイトなどで連絡を取り合っていたとみられる。


 〇〇府警警備部によると、〇〇容疑者は昨年8月に〇〇死刑囚と結婚した。男性に夫が〇〇死刑囚であり、殺人事件に関与していることを伝え、入信を迫ったという。今年8月、男性が〇〇府警に被害を相談した。


 〇〇容疑者は4日午前7時20分ごろ、捜査員が自宅を訪れた際、「え?オウムですか。違います」と教団との関わりを否定した。しかし、自宅の捜索では、〇〇〇〇(〇〇〇〇)死刑囚(58)の写真が多数見つかったほか、枕元には〇〇死刑囚の写真が飾られ、水が供えられていたとい

う。〇〇府警は組織的な関与など背後関係を調べる方針。


 〇〇死刑囚は、地下鉄サリン事件など、オウム真理教による殺人事件7件すべてに関与したとされる古参幹部。11の事件で殺人罪などに問われた公判では、〇〇死刑囚の直弟子を自任した。





宗教トラブルなら



アイ総合コンサルタント



相談ダイヤル  0120-007-808


大阪 京都 神戸 岡山 広島

宗教 トラブル 脱会

宗教 トラブル 脱会

 

大阪 京都 神戸 岡山 広島

宗教トラブル関係の仕事はコンスタントに入ってくる案件です。この問題は一度抱えてしまうと家族に崩壊につながる大変厄介な問題となるのです。対応を間違えると厄介なことになってしまい、取り返しがつかなくなってきます。


 最近2件の脱会案件を終えることができました。

1年以上の期間を要した案件ばかり、3年を超える案件も珍しくありません。

 


宗教の脱会というのは、非常にデリケートで、ある宗教団体は

監禁という人権侵害をしているところもあるようです。

 

 

 

なぜ宗教からの脱会は時間を要するのか。

 

 

 

それは明らかに言えることが3つあります。

 


1、初期対応が間違っている。

 


2、協力していただくところを間違っている。

 


3、コミニケーションが取れない

 


やはり正しいことを一生懸命することが

 

 

 

 

 

 

解決への近道です。

 

 

 

 

 

 

では「宗教と言うシステムってなに」

 

 

 

この問いには、いろいろな考え方があると思います。

 


「人を助けるシステム」

 


「自分の心を見つめなおすシステム」

 


「善悪の基準となるシステム」

 

 

 

 


システムという言葉に嫌悪感を感じる人も思います。

しかしよく考えてみてください、上記の内容はすべて正しいのです。

私個人の考えでは

 

 

 

宗教とは「効率の良い金集めのシステム」

 

 

 

決して悪い意味でもなく、

宗教団体も企業と同じ金集めのシステムを有していると私は考えています。

そうでなければ、組織を維持できないのです。

 


この金集めのシステムはすべての宗教にあります。なぜなら組織を

維持できないからです。金を集めて人の役に立つよいことです。

 

 

 

 


なぜ宗教トラブルがおきてしまうのか

 


宗教には、教義、教えなどというものがあり

そのことを中心に物事を考え、

思考をめぐらすようになるのです。

 


その為、家族の中に考え方が違う人が出れば浮いてしまい、

社会でも、その様に考え方が違いすぎると浮くのです。

激しい場合は、完全に孤立してしまうのです。

 


離婚原因にも宗教問題、信仰問題は表に出ないだけで

多数みられます。

 


思考の違いは、モノを考える基準が最初からあるため

その隙間を埋めるのは大変なことです。

よって、議論をしても無駄なことが多いのです。

 


話し合えばわかる会えるのか

 


分かり会うには十分な話し合いで大丈夫なのか。

条件つきで、話し合いでも分かり合えるというのは正しい、

しかし、思考、考え方が違えばもっと先にしないといけないことがあります。

 

 

 

その時に、法律家、宗教家に頼んでも

すごいマイナス効果を生むことがあります。

考え方の基準が違うので当然です。

 

 

 

そんな時には当社に相談ください。あなたの力になります。

 

 

 

宗教トラブル相談なら

アイ総合コンサルタント

相談ダイヤル 0120-007-808

宗教トラブル相談 宗教トラブル解決

宗教トラブル相談 宗教トラブル解決

大阪 京都 神戸 岡山 広島

 宗教トラブル解決のコンサルタントを今現在受けているのですが、次のような記事を思い出すような内容になってきました。

ストーカー行為で○○協会信者を逮捕


 ○○協会を脱会した女性(36歳)に付きまとったとして、○○庁公安部は3月7日、ストーカー規制法違反容疑で、○○県○○市の信者○○○○容疑者(42歳)を逮捕し、自宅を家宅捜索しました。公安部によると、○○○○容疑者は全地球測位システム(GPS)機能のある携帯電話を女性の父親の車に付け、居場所を確認していました。調べに対して「ストーカー行為ではない」と容疑を否認しています。逮捕容疑は2010年6月8日から11月28日前の間、脱会により婚姻を破棄された女性を5回にわたり、都内の路上で待ち伏せたり、付きまとったりした疑い。公安部によると、女性は2007年2月、韓国で行なわれた集団結婚(合同結婚)の相手。女性は2008年12月に脱会し、婚姻を破棄しました。○○○○容疑者は同月中旬以降、10数回にわたり、転居先の○○区や○○県○○市を訪問。不審に思った女性は、2010年10月、車の底部に携帯電話が取り付けられているのを見つけ、警視庁にストーカー被害を相談しました。このほか、○○教団信者らが何回も女性の転居先を訪れて、教団に戻るように説得しており、公安部は組織的に連れ戻そうとしていたと見ています。

  

 という内容ですが、この内容に似たような案件になってきています。

 

 今現在、転居3回目の住居にもその宗教の人たちが来ています。もちろんその宗教を脱会しているのですがお構いなしのようです。宗教は入るのも自由なら、やめるのも自由と思っていたら大変なことになる宗教も日本に存在していることをわかってほしいと思います。

 

 


宗教トラブル解決 宗教トラブル相談

アイ総合コンサルタント

相談ダイヤル 0120-007-808

大阪 京都 神戸 岡山 広島

宗教トラブル 宗教トラブル解決

 宗教トラブル 宗教トラブル解決

大阪 京都 神戸 岡山 広島
 
私個人の見解ですが、宗教とは、「金集めのシステム」の一面を持っていると考えていますし、実際にその様な相談を多く受けています。

 実際に、日本古来の宗教「仏教、神道」はもとより、新興宗教、カルト教団、すべてにおいて信者からの集金システムを持ち、その宗教を維持、継続しています。 その形態は多岐にわたり、「寄付」、「賽銭」、「お浄財」、「祈祷」、「祈願」、「お祓い」、など様々です。

 

 現実的な話ですが、信者が集まる場所や、飲み物代などは大したことはないのですが、建物維持などの費用は大変なものです。宗教団体を維持するのはかなり経費と、労力が掛かるのが現実と言えます。

 

 しかし、問題となるのはそんな宗教ではなく、明らかに欺罔行為などによる金銭の搾取、マインドコントロールにより、家族崩壊に追いやるなど、明らかに害をなす宗教団体です。


 当社の手掛けた案件では、十分に時間をかけ、マインドコントロールをし金銭をはぎ取っている宗教団体を相手にしたことがあります。土地建物を寄付させ、給料の半分をその宗教団体に差し出してました。

 

 まず最初に行ったのが、マインドコントロールを解くこと、そして欺罔行為の立証、すべてにおいて時間を要する内容でしたが、完璧に準備を整えその宗教団体に、クライアントと家族の要望を突き付け、要求をすべて飲ますことが出来ました。

 

 この様に、完璧な結果に終わることは、まれなことだと思いますが、クライアントと家族はあきらめずに戦った結果と言えますが、あきらめず対応することが重要だと感じた案件でした。


 宗教トラブル、宗教問題でお困りの方は当社へ相談ください。貴方の地方になります。




宗教トラブル解決 宗教問題解決

アイ総合コンサルタント

宗教トラブル相談 ダイヤル 0120--007-808

大阪 京都 神戸 岡山 広島

大阪 セクハラ解決 信者にセクハラ

大阪 セクハラ解決 信者にセクハラ


宗教トラブル


 家族の事に関してはなかなか相談出来ないのが現実ではないでしょうか?そんなお悩みを私たちが全力でサポートさせて頂きます。安心してご相談下さい。宗教トラブル、結婚詐欺,いじめなどは家族が先に気がつくことが多いので両親、身内からの相談も多いのです。

大阪府内の教会を統括する大阪大司教区によると、神父は内部調査に行為を認め「困っている家庭で、ふびんでかわいそうだった。申し訳ないことをした」と話している。大司教区は第三者委員会を設置し事実関係を調査中で、神父の処分を検討している。

 大司教区によると、神父は2001年以降、教会の司祭館の掃除などに従事していた女性に、教会の台所などで「愛しています」と言って抱き締めたり、キスをするなどした。昨年12月には、女性の娘にもキスをしたとう。宗教団体はあらゆるトラブルや、近隣とももめているところはは多くあります。また宗教団体内での行動やルールは一般社会とかけ離れていることも多く、そのことがトラブルの原因になっていることが多く、問題が深刻化しています。

 また多くの方が、話せばわかると思っての対応を考えているようですが、実際にはルール、常識は場所、時代、組織で違ってくるのが当たり前のことです。実際に、常識なんてあってないものだとわかることでしょう。

 

安心と、心のよりどころとして宗教とかかわっているにもかかわらずこの様な行為は、あまりにも無神経すぎる上、言い訳が何ともふざけている。このような理不尽なセクハラで悩んでいる方は、当社へ相談ください。力になります。

 

セクシャル・ハラスメント解決 大阪

アイ合総合コンサルタント

大阪 セクハラ解決ダイヤル0120-007-808

大阪 京都 兵庫 神戸 岡山 広島


探偵 岡山 浮気調査 岡山 盗聴 大阪 電磁波 大阪 美人局 大阪