セクストーション 脅迫材料収集機材 | 大阪/京都/兵庫/岡山/広島

セクストーション 脅迫材料収集機材

セクストーション 脅迫材料収集機材
 

セクストーション被害解決

 ボールペン、バックなど身近なものに偽装したカメラの数々と、そうした防犯グッズをそろえる専門店も最近店舗数が増加しているようです
 
 当社でもそのような偽装カメラを発見し、対応をとったことがあります。それはスーパーマーケットの女子トイレで見つかったものです。その店舗の店長が趣味で設置していたようです。この話はまた後日。

 トイレや更衣室にカメラを仕掛けるなどし、女性や子どもを狙う盗撮行為。警察庁の統計によると、盗撮事件の摘発は2006年は1087件だったが、14年に3千件を超えて以降、高止まりしている。警察庁は犯行ツールとなり得る小型カメラやスマートフォンの普及が背景にあるとみている。

 加害者の肩書や職業は会社員や教職員、医療福祉関係者、学生とあらゆる人々が盗撮を行っている。

 ニュースなどを見ていると、摘発されているのはスマホによる犯行がほとんどで、スマホ自体を相手に差し向ければ当然、気付かれることになる。今現在の、偽装カメラは見抜くことは素人にはほぼ不可能。

盗撮機材購入
 ボールペンやサングラスなどに偽装したカメラが並ぶ。ボールペン型カメラはクリップ部分を下げると、遠目には分からない直径1ミリほどのレンズが現われ、撮影できる。こうした機器は本来、探偵などのプロが多く購入していそうだが、断然素人の人の購入が多い。気

 その様な機材の販売をしている業者は、性的な盗撮が目的の人には売らないようにしているが、偽って買いに来る人もいるというのが現状です。インターネットの通販サイトで買っている人が大半で、店舗の売り上げよりネット通販が多いようです。
 
 スマホや盗撮機器の普及とともに簡単に、盗撮ができる。インターネットへの動画流出など気付かぬうちに被害は広がる。セクストーションの被害はこれからも増えていくものと思われる。

 当コンサルタントでは、フォロー体制も万全です。相談時はもちろんですが、案件の経過期間中であっても、随時専門スタッフによるサポートを受ける事が出来ます。常に見守るスタッフがいるので安心です。

 セクストーションは、自分でも知らないうちに巻き込まれてしまうケースも少なからずございます。ひょっとしてこれ犯罪かもしれないと少しでも疑問に思われるのであれば、一度ご相談下さい。その決断が早期解決へと繋がります。
必要であれば各種専門家をご紹介いたしますのでご安心ください。警察OBも在籍