2016年2月

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マイナンバー制度 脅迫

マイナンバー制度 脅迫

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 マイナンバー制度を移用し脅迫をされていたからの依頼です。犯罪者は環境変化に応じて最適な脅迫方法を選択しています。その犯罪者はどこに目をつけて脅してきたのでしょうか。

 マイナンバー制度について少し説明をします。


マイナンバー制度とは

  マイナンバーは、住民票を有する全ての方に1人1つの番号を付して、社会保障、税、災害対策の分野で効率的に情報を管理し、複数の機関に存在する個人の情報が同一人の情報であることを確認するために活用されるものです。
   マイナンバーは、行政を効率化し、国民の利便性を高め、公平かつ公正な社会を実現する社会基盤であり、期待される効果としては、大きく3つあげられます。

   1つめは、所得や他の行政サービスの受給状況を把握しやすくなるため、負担を不当に免れることや給付を不正に受けることを防止するとともに、本当に困っている方にきめ細かな支援を行えるようになります。

   2つめは、添付書類の削減など、行政手続が簡素化され、国民の負担が軽減されます。また、行政機関が持っている自分の情報を確認したり、行政機関から様々なサービスのお知らせを受け取ったりできるようになります。(国民の利便性の向上)

   3つめは、行政機関や地方公共団体などで、様々な情報の照合、転記、入力などに要している時間や労力が大幅に削減されます。複数の業務の間での連携が進み、作業の重複などの無駄が削減されるようになります。


 私どものクライアントは、 マイナンバーでは副業やアルバイトの収入が明らかになることが報道されていることに目をつけられての脅迫でした。副業で収入がありにもかかわらず申告していないことを公にするとの脅迫でした。 

 そのような状況では警察に相談することも、弁護士に依頼することもできないため知り合いを通じて当社に解決依頼をしてきたのです。
2016年2月28日

浮気の復讐 不倫の復讐 不倫の慰謝料請求

浮気の復讐 不倫の復讐 不倫の慰謝料請求


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浮気の復讐、不倫の復讐


 浮気の復讐、不倫の復讐を考え誤った判断で、脅迫などだと因縁を不倫相手からつけられているケースがあります。

 復讐を考えるなら、あらゆる角度から十分に考えたうえで行動に移す必要があります。もちろん相手に対して不法行為や因縁をつけられるようでは目的を達成することは不可能です。

 近年男女トラブルに関するご相談が増加しております。また恋愛相談から、交際相手との金銭トラブル、浮気、離婚についての話し合い、セクハラ、ストーカー行為、DV(暴言・暴力)リベンジポルノ、画像、映像脅迫など様々な問題を抱えられています。そんなお悩みを私たちが一緒に解決のお手伝いをさせて頂きます。

 復讐という言葉からはあまり良いイメージを受けることはありませんが、人間なら誰しも考えてしまう感情で、このような感情をずっと抱きながら生活することは苦痛なことです。これからの人生において区切りをつけるという考えで復讐を考えるなら、犯罪者になってはいけません。


不倫の慰謝料請求

 慰謝料請求の手続には,「交渉による請求」と「裁判による請求」の2つの方法があります。通常,交渉による慰謝料請求から行い,交渉が決裂した場合,裁判による慰謝料請求の手続に切り替えるのが一般的です。

 当然、交渉も裁判も当事者で行うことが基本で、代理人を立てるなら弁護士が必要となります。

 慰謝料を支払う責任はあくまでも浮気をした本人にあり,浮気相手のご両親に不貞行為についての責任はありません。そのため,残念ながら浮気相手への両親へ慰謝料を請求することは,法的にはできません。ただし,両親が任意に慰謝料の支払をしてくれるのであれば別。,自分の子供が迷惑をかけたと,慰謝料の支払をしてくれるご両親もいらっしゃいます。


 アイ総合コンサルタントでは、お客様の情報は外部に漏らさないのはもちろんのことですが、それ以外にもまずお客様を第一に考えており、常にお客様と連絡を取りながら解決していきますので、ご安心ください!私たちはトラブル解決はもちろん、お客様がお願いして良かったと思って頂けるように日々努めております。

若者の自殺が深刻化 自殺の真相解明


若者の自殺が深刻化 自殺の真相解明

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 子供の自殺は残された親にとっては耐えることのできない苦痛です。

 自殺の原因がわかっていても、受け入れることができることはありません。自殺原因がわからなければなおさら子供の死に対して向き合うことができないのです。

 様々なお悩みを抱えておられる方が近年増加しています。「でもどこに相談すればいいのか分からない」というのが本音ではないでしょうか?そういったお悩みも私たちにご相談下さい。

 専門のスタッフがあなたのお悩みの早期解決のお手伝いをさせて頂きます。

  東京都は、自殺を防ぐためには社会全体で対策を進めていくために設置した「自殺総合対策東京会議 2015年度」を2016年2月22日に開催。東京の自殺の現状や自殺対策の取り組みなどについて、専門家らが意見交換した。自殺の理由はさまざまだが、東京都では全国に比べ、より多くの若者が自ら死を選んでいる。


  東京都の10~30代の死因も、2014年は1位が自殺だ。「先進国の若者の死因をみると不慮の事故が多いのですが、それを上回っているのが現状です」と、福祉保健局の担当者はいう。ちなみに、「死因が自殺」は40代で2位、50代は4位で、上の世代に比べ若者が自殺で亡くなる率が高いことがわかる

  東京都は「東京における自殺総合対策の基本的な取組方針」(2013年11月改正版)に基づき、電話相談やリーフレットの作成、大学生が主催するワークショップや講演会の開催などで「若者が孤立しない」よう工夫を凝らし、若者が自殺に追い込まれないよう対策を講じている。

  たとえば、「若者の自殺は深夜帯に増える傾向にありますから、電話相談も深夜帯に受け付けられるようにするなど、悩んでいるときに、すぐに応じられる態勢を整えています」(福祉保健局)と説明。ただ、「自殺の原因はさまざまで、なかなか特定することはできません」ともいう。

  そのうえで、学校生活でのイジメや進路の悩み、家庭での貧困や暴力・虐待、勤務先での長時間の過重労働やパワハラ・セクハラ、男女交際などの可能性をあげている。


一方、こうした若者の自殺の背景に、過重労働を強いたり、残業代を支払わなかったりする「ブラック企業」の存在を指摘する声は少なくない。アルバイトに過剰な労働を強いては責任を押しつける「ブラックバイト」もある。

  たとえば、大学入学と同時に上京。生活に慣れないうちにアルバイトで学費や生活費を稼ぐが、仕事に疲れて学業が疎かになり、しだいに身体的にも精神的にも大きなダメージを負ってしまうケースはよく耳にする。

  東京都の自殺者を月別でみると、新年度を前にした3月が約10%と最も多く、次いで1月の9.2%、ゴールデンウイーク明けの5月(8.9%)、6月(8.8%)と続く。


 子供が親元を離れ頑張って仕事をしていると思っている矢先に自殺の知らせ、子供の身に何が起こったか当然知ることはできないのです。

 
 家族トラブルは、近年遺産相続の問題であったり、金銭トラブルなど、避けては通れない事も多々あるのが現状です。しかし家族の事に関してはなかなか相談出来ないのが現実ではないでしょうか?

 そんなお悩みを私たちが全力でサポートさせて頂きます。安心してご相談下さい。宗教トラブル、結婚詐欺,いじめなどは家族が先に気がつくことが多いので両親、身内からの相談も多いのです。

2016年2月27日

結婚詐欺師と結婚相談所

結婚詐欺師と結婚相談所

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結婚相談所

 結婚を希望する独身の男性・女性の会員に、結婚を前提とした出会いを提供し、出会いの際の日時調整から、お引合せ、交際から結婚に到るまでのフォローなども含めてサービスを提供する結婚情報サービスの業者、または公共サービスをさす。個人業者から、会員数数千名の会社まで、また市役所、村役場などの地方自治体にも大小の相談所が全国で数多く存在する。

 入会資格は、独身で結婚を前提としたお付き合いを希望する人となっている。国際結婚希望者や、身体障害者で結婚を希望する人といったような、細分化されたサービスを提供する業者もある。


結婚詐欺


 結婚する意思がないにもかかわらず、結婚を餌にして異性に近づき、相手を騙して金品を巻き上げたり、返済の意志もないのに金品を借りたりし、異性に対しての犯罪行為。


結婚相談所の会員の中には結婚詐欺師が潜んでいた

 「気持ちは固まっています」などと結婚をほのめかし、交際相手の男性から現金100万円あまりをだまし取ったとして、40歳の女が警視庁に逮捕されました。

  逮捕されたのは東京・武蔵野市の無職・容疑者(40)で、おととし、交際相手の男性(57)に対し、「一緒に暮らすのに良い物件があったから契約したい」などとうそを言って、現金108万円をだまし取った疑いが持たれています。

  容疑者は、男性と都内の結婚相談所で知り合い、「気持ちは固まっています。知人を呼んで披露宴をやりましょう」などと言って、男性を信じ込ませていたということです。

 取り調べに対し相馬容疑者は、「結婚を前提でお付き合いしたわけではありません」と容疑を否認しています。

 男女トラブルに関するご相談が増加しております。また恋愛相談から、交際相手との金銭トラブル、浮気、離婚についての話し合い、セクハラ、ストーカー行為、DV(暴言・暴力)リベンジポルノ、画像、映像脅迫など様々な問題を抱えられています。そんなお悩みを私たちが一緒に解決のお手伝いをさせて頂きます。

誰にも知られることなく男女トラブルを解決します。

2016年2月26日

係留義務違反

係留義務違反


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動物愛護法



  第一条  この法律は、動物の虐待の防止、動物の適正な取扱いその他動物の愛護に関する事項を定めて国民の間に動物を愛護する気風を招来し、生命尊重、友愛及び平和の情操の涵養に資するとともに、動物の管理に関する事項を定めて動物による人の生命、身体及び財産に対する侵害を防止することを目的とする。
 
 第九条  地方公共団体は、動物の健康及び安全を保持するとともに、動物が人に迷惑を及ぼすことのないようにするため、条例で定めるところにより、動物の飼養及び保管について、動物の所有者又は占有者に対する指導その他の必要な措置を講ずることができる.


動物を預かった人、ペットショップ、ブリーダーにはそれぞれ負うべき責任がある

イヌのノーリード問題は、都道府県単位の条例で決められている

 上記のようにペットを飼うにもルールがあります。責任をもって動物を飼うことが当たり前です。


 トラブル、問題を起こす人の特徴は、「無責任」「思考に問題あり」の人ばかりです。無責任、思考に問題ありの方とのトラブルを解決したいと思う方は当社に相談ください。

 元日に行われた第60回全日本実業団対抗駅伝で、飼い犬がコース上に飛び出し選手を転倒させたとして、高崎署は23日までに、高崎市動物愛護条例違反の疑いで、飼い主の同市に住む男性を高崎区検に書類送検した。

 捜査関係者、日本実業団陸上競技連合によると、1月1日午前、高崎市で、沿道で応援していた男性がつないでいたリードを離してコース上に犬が飛び出し、コニカミノルタの選手がつまずき転倒させた疑いが持たれている。

 競技連合によると、コニカミノルタは優勝のトヨタ自動車と21秒差で2位だった。3月の関係者が集まる会合で、観客のペット持ち込みを今後どうするかについて検討するという。

このリードをはなした男性の問題で改めて検討の必要があるとは思わない。ペットについてはしつけも飼い主の責任であると私は思う。しつけをできない飼い主に買われている犬は無駄吠えなど迷惑なことである。

いじめ隠蔽

いじめ隠蔽

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 知られては都合が悪いことは、だれでも隠したがるものです。公にならなければ責任問題の追及など、自分の立場を守ることができるのです。

 一方では、事実を隠されることで不利益を被ることがあるのも事実です。このように立場が変わることで状況が変わってくるのです。

 下記の件は、いじめで骨折をしてしまうような事件を隠蔽してしまったのです。通常このような傷害事件を隠蔽する教師がいるとは思えないのですが実際の話の様です。

 市立中学校の男性教諭が、部活動中にいじめでケガをした生徒について、「階段から落ちたことにしろ」と指示し、いじめを隠蔽しようとしていたことがわかりました。

  県教育委員会によりますと、市立の中学校で運動部の男子部員2人が、練習中に1年の男子生徒にひざ蹴りなどの暴行を加え、胸の骨を折るなどの重傷を負わせました。

  男子生徒が病院に搬送される際に顧問の男性教諭(58)が「階段から転んだことにしておけ」と、副顧問に嘘の説明をするよう指示をしたということです。

  またこれを知った学校長は、男性教諭に暴行を加えた男子部員の大会出場停止を命じたものの従わなかったということです。

  教育委員会の調べに対し男性教諭は「警察に通報され問題が大きくなると思った。隠す意図はなかった」と話しているということです。

  教育委員会は「教員がとるべき行為ではない」として、男性教諭を停職6か月の処分にした事件があったのです。


 家族の事に関してはなかなか相談出来ないのが現実ではないでしょうか?そんなお悩みを私たちが全力でサポートさせて頂きます。安心してご相談下さい。宗教トラブル、結婚詐欺,いじめなどは家族が先に気がつくことが多いので両親、身内からの相談も多いのです。

 アイ総合コンサルタントでは、お客様の情報は外部に漏らさないのはもちろんのことですが、それ以外にもまずお客様を第一に考えており、常にお客様と連絡を取りながら解決していきますので、ご安心ください!私たちはトラブル解決はもちろん、お客様がお願いして良かったと思って頂けるように日々努めております。

2016年2月25日

不倫脅迫 画像映像で脅迫

不倫脅迫 画像映像で脅迫

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3年前の不倫で脅迫を受ける


 次のような依頼を受けたことがあります。

 3年前に別れた不倫相手に脅迫を受けていた女性の脅迫解決の依頼です。

 実は、その時に当然肉体関係があり携帯電話で裸の画像を撮影していたので、そのネタで1年ぐらい金銭の要求を受けていたのです。

 その不倫相手は、職場の上司で日々顔を合わす関係で避けて仕事をするわけにもいかず、さらに誰にもばらされたくないと思うところから、その不倫相手の金銭の要求にこたえていたのです。最初は数万円からの金銭要求でしたが、1年を断てば合計金額で350万円を超えていたのです。

 最近では金額が高額になり、クライアントの両親にお金を借りる算段をしていたようです。

 その両親が不審に思い問い詰めたようですが何も話さず、知り合いのつてをたどり当社に相談に来たのです。


思いもよらないことがきっかけで、脅迫や恐喝被害に遭ってしまうことがあります。

誰にでも脅迫や恐喝の被害者になってしまう可能性はあるのです。
このホームページを見つけてくださった貴方も、その一人なのかもしれません。
アイ総合コンサルタントでは、あらゆるトラブルを解決するプロが貴方のリスクも念頭に置いた上で、クライアントにとって最善の解決方法をお約束いたします。
警察のOBをはじめ、各種専門家と共に貴方を恐喝の被害から解放いたします。


 信頼と実績の紹介率72.8%!!お悩み事、問題事の解決方法をお探しのお客様はアイ総合コンサルタントへ是非ご相談ください!一人で悩まず、私共にご相談頂ければ、必ずやあなたのお力になれます。

 秘密厳守も徹底しておりますので、安心してご相談ください。あらゆるネットワークを備え、どんなお悩みごと、問題ごとにも柔軟に対応し、解決させて頂きます。この状勢下、様々なお悩み事や問題事を抱えておられる方が近年増加しています。

 「だけど、どこに相談すればいいのか分からない」というのが気持ちもある事と思います。そのようなお悩みをお持ちのお客様がいらっしゃいましたら、是非私共、アイ総合コンサルタントへとご相談ください。

 確かな知識を備えた専門のスタッフがあなたのお悩みや問題を徹底的にサポートし、早期解決とへ導くべく、お客様の幸せの一助になる事を志し、誠心誠意、まごころを持ってお手伝いをさせて頂きます。

2016年2月24日

男女トラブル 無理難題

男女トラブル 無理難題

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高級車が欲しいといわれて二人の女性が逮捕される事件がありました。

 どうして思われる事件がまたありました。次のような事件が起こるには複雑な背景があると考えられます。当事者でなければわからないことなどがあります。

 男女トラブルで起こる事件は、当事者でないとわからないことばかり、また当事者では解決することも困難です。

  逮捕された2人は2013年10月から去年12月までの間、3回にわたって「高級車が欲しいなど無理難題を言われている」と警察に相談していたことが分かりました。

 また、警察の調べに対し、「殺すつもりで2人で石で殴った」と容疑を認めています。3人は十数年来の知り合いで、A容疑者とB容疑者が、今回、事件があった男性の家に泊まりにいくこともあったということです。

 警察では、金銭トラブルが事件の動機になっているとみて詳しく調べています。22日の現場検証では、凶器とみられる石などの発見には至らなかったということです。また、メモやノート類数十点を証拠品として押収しています。

 ここで不思議に思うことは、「高級車をかって」と言われても買うことなないのにと思うのです。

 私が思うに、殺された男性は、二人の女性たちをマインドコントロールをし、車の購入をしないといけないと思い込ませたのではないかと思います。

マインドコントロール

他人の思想や情報をコントロールし、個人が意思決定する際に、特定の結論へと誘導する技術[を指す概念である。「マインドコントロール」の存在について、心理学的にも医学的にも宗教学的にも議論されたが、理論的学問的な根拠はなく、虚構や似非科学とも言われ、一般社会で言われる心理操作ことをいう。

男女間ではこのようなことがしばしば問題となることがあり、当事者間での解決は大変困難なものです。


男女トラブル解決ならアイ総合コンサルタント

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2016年2月23日

いじめ100%解消

いじめ100%解消 


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ある自治体の教育委員会が公表


データ

 データとは、基礎的な事実や資料をさす言葉。情報処理や考察によって付加価値を与える前提で集められており、基本的に複数個の事象や数値の集合となっている。

これでは集計の意味がないうえに、問題を洗い出すこともできない。

 このようなものが教育にかかわっているのであれば教育自体他人にゆだねることはできないと改めて感じた。データの改ざんといえる行為で教育の現場でも行われているということである。


 ある自治体の教育委員会が、2013、14年度の小中学校のいじめ解消率について、年度内にすべて解消していないにもかかわらず、「解消率100%」と公表していることが10日、分かった。年度が替わった後に解消した事案を含めているためだが、息子がいじめ被害を受けた男性らからは「隠ぺいにつながる」などと疑問の声が上がった。

  「全国学校事故・事件を語る会」のメンバー2人と面談したある自治体の教育委員会が明らかにした。

  ある自治体の教育委員会によると、文部科学省の調査には年度内の解消率を報告。13年度のいじめ解消率は小学校95・4%(認知件数262件)、中学校97・7%(同172件)。14年度は小学校95・6%(同180件)、中学校95・3%(同127件)だった。

  昨年9月に発表した教育振興基本計画などの点検評価報告書には13、14年度とも「解消率100%」と記載。年度をまたいで指導を続けた結果、すべて解消したためこう表記したといい、有識者や保護者代表らでつくる評価委員会にも伝えていた。

  後日の面談で、約10年前に小学5年だった息子が同級生から恐喝などの被害にあった男性(52)は「解消率100%が表に出ると、教員は途切れさせてはいけないと思い、解消してなくても解消したと報告したり、いじめの報告自体をしなくなったりすると指摘した。

  面談後、市教委指導部の指導推進担当課長は「隠ぺいのつもりはないが、誤解を生む。公表の仕方を再検討したい」と話した。

 悪意を感じるデータの公表でも、「誤解を生む公表」とは今後も教育に期待はできないと感じてしまった。

 子供のいじめ解決は学校任せでは解決できるものではありません。自分の子供は「自分で守る」当然のことが必要です。
2016年2月12日

男女トラブル解決

男女トラブル解決


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本質と事実

 トラブル解決はトラブルの本質と事実の分で気により解決の糸口が出てくるものである。男女トラブル解決でも当然本質と事実をもとに十分に対応を考えない、問題が悪化するこちになる。

事実とは、

実際に起こった事柄。現実に存在する事柄。

実在的なもの、とされるのであるから、幻想・虚構・可能性などと対立する。


本質とは

物事の根本的な性質・要素。そのものの、本来の姿。 哲学で、存在するものの基底・本性をなすもの。



下記に事件は不幸にの問題が最悪な結果となった事例である。


元妻を殴り母親刺殺
 

  
 アルバイト従業員の女性から「元夫に、自宅で母親が刺された」と付近の住民を通じて110番通報
 

 母親(52)は胸など数か所を刃物で刺され、病院に搬送されたが、死亡が確認された。女性も頭などを殴られて重傷を負った。元夫(30)は逃走中で、警察署は殺人未遂容疑で逮捕状を取り、行方を追っている。

 警察幹部によると、女性は昨年1月、元夫の家庭内暴力などを理由に離婚。その後、数回にわたって道警に「元夫が家に押しかけてくる」などと相談していた。事件当日の7日、元夫に対し女性と接触しないよう電話で注意したばかりだった。

 発表などによると、元夫は女性を殴った後に母親を刺したとみられ、同署員が駆けつけたところ、母親は2階建て住宅の1階居間で倒れていた。室内のテーブルの上には凶器とみられる包丁があったという。元夫は逃走する際、女性の息子(1)を連れ去ったが、8日未明に親類宅で無事に保護された。


 男女トラブル解決は十分なヒアリングから始めます。当社ではヒアリングの段階から費用をいただいています。無料でできることは当社ではないのです。
2016年2月 8日

セクハラ認定


セクハラ認定

セクハラ

セクハラはセクシャルハラスメントの略語で、日本語で「性的嫌がらせ」という意味で用いられる言葉である。


2次会は会社業務の延長」セクハラ認定
 
 
会社と男性社員に計33万円を支払い命令

 新入社員歓迎会の2次会で「男性社員からセクハラを受けた」として、会社の派遣社員だった20代の女性が、同社と男性社員に計約120万円の損害賠償を求めた訴訟で、福岡地裁は22日、同社と男性社員に計約33万円を支払うよう命じた。裁判官は「2次会は会社の業務の延長だった」との判断を示し、会社の使用者責任を認めた。


 判決によると、女性は昨年7月から同社の販売店で勤務。翌月、新入社員の歓迎会の2次会が市内のスナックであり、女性がカラオケを歌っている際、男性社員が太ももを抱きかかえて持ち上げ、同僚の前でスカートがずり上がった。

 裁判官は「女性の性的羞恥心を害する行為であったことは明らか」と指摘。2次会も「職務と密接な関連性がある」と判断した。

 会社は「被害者の女性に深くおわび申しあげます。今後は社内での再発防止に努めてまいります」とコメントした。

 立場の弱い派遣社員はセクハラ、パワハラのターゲットとして狙われやすく、被害に遭っても仕事を失うことを恐れて相談することも難しい。一方、雇用側は相談があったら派遣社員を解雇してしまえば問題をなかったことにできると説明し、法改正で派遣社員の使い回しができれば、ハラスメントが横行する原因である。

 
2016年2月 5日

最近の近隣トラブル

最近の近隣トラブル


65歳以上のトラブル

 ニュースで毎日のように、高齢者の、「高速道路逆走」、「車のアクセルとブレーキの踏み間違え」などの高齢者の事故があります。本人は勘違いなので、事故を起こそうという意思は全くないのです。

 近隣トラブルで、高齢者同士のトラブル相談も多く、認知症を疑われている人が加害者となっているケースもあります。

 近所をズボンの上からパンツをはいて徘徊していた男性を向かいの主婦が注意したら、ズボンの上からパンツをはいた男性が持っていた杖で主婦に殴り掛かってけがをさせてしまったケースでは、その男性は認知症を患っていたとのことです。

警察庁によると、昨年8月までの2年間において、高速道路での逆走は447件。約7割が65歳以上の運転者だった。そのうち認知症の人あるいは認知症が疑われる人は、約4割にのぼるという。

 改正道路交通法により、75歳以上の運転者が「逆走」や「信号無視」などの交通違反を犯し「認知症の恐れがある」と判定された場合には、認知機能検査を義務づけることとなった。

 しかし認知症高齢者の自動車運転による事故は後を絶たず、認知症と診断されながら車の運転を続けている人は、予想以上に多いとみられている。とくにそれは、ほかに交通手段のない地方で顕著であるということだ。

 上記のようなトラブルが今後も増えてくることが考えられます。運転免許証の更新でも高齢者のことも触れるようになってきています。
2016年2月 4日

老害社員

老害社員


企業トラブル

 企業間のトラブルも増加しております。法人は備えるべき法律を徹底的に網羅しなければトラブルに負けることが多いです。それにも関わらず、ほとんどの法人は備えるべき法的対策を打っていません。

 法律のトラブルにあって、一発で会社がつぶれてしまう可能性のあるトラブルに遭遇するのはもう珍しいことではありません。そんなトラブルを回避するために私たちがサポートいたします


今職場で老害な社員が目についている。

死ぬまで権力を手放しそうにない中年社員がいる。
職場の老害といえば、昔話を持ち出し、若い世代一昔前の完成を無理やりに押しつけてくる社員がいる。


 老害社員の中には同僚にすでに差をつけられた30代の社員も増えており、新入そうそうの社員からも追い抜かれる一方で、新人や若手社員を相手に、的外れな説教やアドバイスをして会社の雰囲気を悪くしている。

 
組織の価値観を疑わずに何十年も働き続けた結果、社会や業界の変化についていけなくなり、50歳を過ぎたあたりから、会社の中で時代遅れの存在になってしまことが多かった。

 30代で老害と言われる人は、50代の老害とはかなり異なる。彼らは会社に入ってからも自分ルールを守り続け、本来は新入社員のうちに身につけるべき仕事の基本や会社のルールをほぼ無視してきた。


  30代老害は、特に社内で権力を持ってるわけでもないし、大きな仕事を任されてもいない。だから実害は、しょぼいと言えばしょぼい。しかし、そのダメージはボデイーブローのじわじわと職場全体に効いてくる。


 アイ総合コンサルタントでは、お客様の情報は外部に漏らさないのはもちろんのことですが、それ以外にもまずお客様を第一に考えており、常にお客様と連絡を取りながら解決していきますので、ご安心ください!私たちはトラブル解決はもちろん、お客様がお願いして良かったと思って頂けるように日々努めております。



2016年2月 2日

不倫脅迫 浮気脅迫 画像・映像・写真

不倫脅迫 浮気脅迫 画像・映像・写真

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 アイ総合コンサルタントでは、だれにも相談できない不倫のトラブル、浮気のトラブルを解決するコンサルタントです。不倫中に撮影された映像や画像、写真で脅迫されてなどのだれにも相談できないことを、だれにも知られず解決します。

明らかに増えている案件があります。それは不倫相手からの脅迫を解決してほしいという依頼です。

不倫自体、家族や会社にに知られること自体良いことではないため、脅迫に従う人が多いのが現実です。実際に当社で脅迫の解決をしてほしいと依頼される方は多くいます。

友人に相談してもただ恥をかくだけ、だれにも相談できないというのが現状でしょう。


 不倫関係が破たんして、その浮気相手からの脅迫を解決してほしいという依頼は、ここ最近非常に多い案件です.以前不倫をしていたということは誰にも知られたくないということを考えることは当然のことです。知られたくないということに付け込んだ脅迫です。

20年ぐらい前ではあまりなかったことが映像、画像を不倫相手に撮影させている行為です。もちろん以前からあったことです。もちろん当社でも20年ぐらい前に写真のネガを取り返してほしいという依頼を受けていました。

今では不倫している証拠の画像、映像、写真を撮ることはていこうがなくなっているような気がします。

しかし、不倫の進行に問題がなければよいのですが、別れ話のもつれなどで、不倫相手がストーカーに変貌し、不倫の証拠映像を持ち出し、復縁を迫ったり、金銭の要求をしてきた場合対応に困るものです。



脅迫の二次被害

不倫 浮気 画像 映像 写真 

 不倫脅迫の二次被害では、不倫がパートナー、家族、会社に発覚するケースがあります。不倫相手からの不倫脅迫被害は、リアルな不倫の証拠写真をネタに脅されるケースが大半であり、言い訳できないような画像を撮られていることしかないのです。職場に送り付けられ、社内不倫がバラされたり家に送り付けられ離婚問題に発展したケースもあります。不倫のトラブルは当事者間での解決は難しいと言えるでしょう。諦める前にご相談ください。


 様々なお悩みを抱えておられる方が近年増加しています。「でもどこに相談すればいいのか分からない」というのが本音ではないでしょうか?そういったお悩みも私たちにご相談下さい。専門のスタッフがあなたのお悩みの早期解決のお手伝いをさせて頂きます。
2016年2月 1日