脅迫文 怪文書 | 大阪/京都/兵庫/岡山/広島

脅迫文 怪文書

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年に数件コンサルタント依頼を受けるのが、脅迫文、怪文書の犯人捜し調査です。

 

 被害者は、身に覚えがない方が6割ぐらいいて、全くの言いがかりをつけられているケースも多く、犯人を捕まえてみても、全く会ったこともないということで、なかなか被害者だけで犯人捜しをできるものではありまん。

 

 

脅迫文 怪文書の具体例

 

郵便で送られる。

 

被害者ポストへ直接投函

 

紙を丸めて敷地内に投函

 

また送り先も様々


 内容は、誹謗中傷、浮気、不倫の密告

 浮気、不倫の密告にも事実でないケースと、事実のケースがあります。目的は家庭の不和、結婚阻止のためなど。当社が扱った案件では、結婚が決まった医師が婚約者の自宅に子供の写真を送りつけるという案件がありました 。実際には、そのような事実はなく、肉体関係があった看護師が嫌がらせに行ったものと判明。クライアントはめでたく結婚できましたが奥さんに厳しいお仕置きをされました。


自宅

 

会社 社員の悪口など

 

車のワイパーーに手紙を挟む

 

自転車の籠に怪文書をへいれる

 

など様々なことをしてきます。

 

この様なことがあれば私どもへ相談ください。貴方の力になります。怪文書、脅迫文には目的があります。この脅迫文、怪文書を放置していると問題が悪化するケースがあります。

 

 

怪文書、脅迫文の問題解決なら


アイ総合コンサルタント


相談ダイヤル 0120-007-808


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