2013年10月

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リベンジ ポルノ 相談 解決

リベンジ ポルノ 相談 解決

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 リベンジポルノこんな言葉がネットで言われています

 当社では、はめ撮りなどの画像、映像を持ちた恐喝、脅迫の解決をは15年前から対応しています。

 

 15年ぐらい前は、金銭の要求、肉体関係の要求ぐらいのものですが、今では何も要求しないでネットに画像、映像を流されているのどの相談が増えてきています。


 

 以前では、隠し撮りや、無理やり映像をとられていたケースもありますが、いまでは同意の上の撮影が大半を占めるようになってきています。


 また撮影機材は、フィルムカメラ、ビデオカメラが主流でしたが、デジタルカメラから、携帯カメラ、スマートフォンカメラと変わってきています。


 そのことで、簡単にインターネットに投稿できるようになっているようです。また簡単に拡散してしまう可能性もあり、早期の対応が重要となってくるのです。


 また仲間内だけの秘密のはずが、何故か出回っていたりと対応も大変です。拡散する前に対応をとらないと、画像、映像をインターネット上から消すことは大変困難と言えます。

 

 リベンジポルノは、被害者自身の将来や、家族の将来にも当然影響してしまいます。結婚問題だ度は特に起こりやすいトラブルとなってきます。

 

 リベンジポルノの対応は、素早く、的確にしないとまたいつその画像、映像があなたや、家族を脅かすか分かりません。


 

 当社では、家族や他人に知られず、フィルム、テープなども回収してきました。


 対応で重要となるのは、誰にも知られずというのが重要です。


 

 誰にも知られず対応したければ当社に相談ください。

 

 

リベンジポルノの相談なら
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2013年10月22日

ストーカー 殺人事件

ストーカー殺人事件 高3女子 自宅前で刺され死亡

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高3女子:自宅前で刺され死亡 21歳男逮捕 


 ○○都○○市井の頭1の路上で、若い女性が血を流して倒れているのを近所の住民が見つけ、110番した。女性は近くに住む私立高校3年生の○○○○(○○)さん(○○)で、刃物で首や腹を4、5カ所切られており、約2時間後に搬送先の病院で死亡した。死因は失血死とみられる。

 

 警視庁○○署は約1時間40分後、現場から立ち去った男の身柄を約600メートル西の路上で確保。事情聴取に対し「間違いない」と関与を認めたため、殺人未遂容疑で緊急逮捕した。○○庁捜査1課は容疑を殺人に切り替えて調べる。

 


 逮捕されたのは、日本国籍で住所・職業不詳、○○○○容疑者(○○)。捜査関係者によると、○○さんは8日午前9時ごろ、両親と3人で同署を訪れ「池永容疑者に待ち伏せされている」などと相談していた。警視庁は「対応が十分だったかどうかについては今後、経緯を確認したい」としている。

 


 ○○署は8日朝の相談を受け○○容疑者の携帯電話に警告の電話を3回掛けたが、応答がなかったという。○○さんと○○容疑者はフェイスブックを通じて知り合ったとの情報もあり確認を急ぐ。

 ○○署などによると、「助けて」という悲鳴を聞いた近所の住民らが駆けつけると、○○さんが首から血を流し自宅前の路上で倒れていた。直後に現場から男が走って逃げたという。○○さんは自宅の敷地内で襲われた後、助けを求めて路上に出たところで倒れたとみられる。

 


 ○○署員らが午後6時半ごろ、○○市○○の路上で血の付いたズボンをはいた○○容疑者を発見、確保した。逃走中に捨てたとみられる血の付いた上着や頭に巻いていたシャツ、バッグなどが現場から約500メートルのビルとビルの間で見つかった。○○容疑者は「凶器のナイフも一緒に捨てた」と供述しているが見つかっていない。


 

2013年10月 9日

産業スパイ

産業スパイ

 

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 古都の風情が漂う○○一の歓楽街で、産業スパイ疑惑が浮上した。複数の先端技術企業のエンジニアらが常連として名を連ねていた中国系の高級クラブ。自衛官による偽装結婚事件の関係先にもなった店で集められた企業情報はいったい何に使われたのか。

 


 同店が入居していた雑居ビルは観光地の○○神社(○○市○○区)に近く、大通りから1本入った路地にある。繁華街の一角だがネオンは少なく、人通りもそう多くはない。黒色の重厚なドアが特徴的だった同店は閉店し、ひっそりとしている。同店のママを知る関係者は「美人で人懐っこく、高級だが法外な価格ではないため通いやすい店だった」と話す。

 


 店の常連は企業関係者だけではない。同店の中国人ホステス(○○)と偽装結婚したとして逮捕されたのは陸上自衛官(○○)=懲戒免職。ホステスから在留資格を得たいと相談され、自衛官を紹介したのはママだった。

 


 中国当局によるとみられる企業を標的とした最新技術の情報収集活動は近年活発さを増している。

 


 平成19年、○○○○グループの大手自動車部品メーカー「○○○○」(○○県)で中国人技術者が製品の図面データを持ち出した事件が発覚。これをきっかけに、不正競争防止法が改正され、流出した情報が競争相手の利益につながっていなくても、情報を持ち出した人物が利益を得ていれば違法行為になった。

 


 しかし、その後も同様の事件は後を絶たず、24年3月、大手工作機械メーカー「○○○○マザック」(○○県)で、中国籍の従業員が企業秘密の製品データをコピーしたとして逮捕。同6月には、大手プレス機械メーカー「○○○○精機」(○○県)が管理していた機械の設計図を不正にコピーして中国企業に渡したとして、不正競争防止法違反容疑で元社員2人が逮捕されている。

 


 今回の疑惑について、警察当局関係者は「中国当局は近年、科学技術情報を重視しており、民間企業がターゲットになることも珍しくない。高級クラブのような店が情報収集の場になることも十分考えられる」と警鐘を鳴らしている。

 

 

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2013年10月 8日

リストラ 人員整理

リストラ 人員整理だけではないですよ

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リストラとは、英語の「restructuring(リストラクチャリング)」の略語で、本来の意味は「再構築」である。

 

そもそもは事業規模や従業員数の増減を問わず、 単に「組織の再構築」が行われることに対して使われる言葉であるが、

実際の「リストラ」は、現状の事業規模や従業員数を維持、

 

 もしくは増強した上での組織(企業)再構築ではなく、組織再構築のために不採算事業や部署の縮小(ダウンサイジング)を行い、またそれに伴う従業員解雇(特に整理解雇)が行われる事が多かった。

 このため、日本を含め多くの国では組織再構築の実施による不採算事業や部署の縮小に伴う「従業員削減」のみを意味することになり、本来の意味から大きくかけ離れてしまい、

 単に解雇と解釈されるケースが多い。アメリカでは「reduction in the work force」(就業規模縮小)と表現されることがある。

  また、日本においては 1990年代初頭バブル崩壊以降、デフレ経済の進行に伴ってリストラを行う事例が官民を問わず急速に増加したが、当初は意図的に日本語を英語で言い換えることで経営側の心理的後ろめたさを軽減することを目的にしていた。

  しかし、現在ではこの様な解釈が一般的になったため、大手企業や外資系企業を中心にあえてこの言葉の使用を避け、「組織再構築」や「組織の建て直し」など、改めて日本語で表現してさらなるダブルスピークをする事も多い。

 

 リストラとは、本来の意味は「再構築」である。

 

 その中で当社が一番に手を付けるのが今ある資源の有効活用当たり前のように思いますが、実際にコンサルタントをし着手して感じたことは

  当事者だけでは、今ある資源を有効に活用することのむつかしさでした。それはそうです。わかっているならすでに有効活用しているからですそんな時に当社が役にたつのです。

 


企業再構築を考えている方は当社に相談ください。

 

 

 

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2013年10月 4日

妥当な慰謝料金額

妥当な慰謝料金額

 

 

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妥当な慰謝料金額ってなに

 


こんな質問を受けることがあります。

 

 

 

私は裁判官でもなく、弁護士でもないのに

そんな質問にこう答えます。

妥当って何、あなたそれでよいのですか。

 


裁判の判例でも調べれば

この答えになるのでしょうか

 


 日本の裁判の判例の金額は

アメリカなどに比べてあまりにも少ない慰謝料金額です。

懲罰的慰謝料が認められてないからでしょうか。

 


 そもそも、慰謝料とは何か

精神的苦痛の金額と考えてよいのですが

算定基準の根拠になる物自体あいまいなものです。

 


 そこで、クライアントにまったく何も調べずに算定してもらい

裁判の依頼をする弁護士にその内容をもっていってもらったのです。

当然、がっくり肩を落として、私のところに戻ってきました。

 


 思っているよりかなり少ない金額で請求するようになるそうです。

そもそも、裁判は問題の解決ではなく、

問題の処理です。

 


 また慰謝料の金額は誰が決めるのか。

弁護士に依頼するなら、請求金額はクライアントと弁護士で

判決をもらうなら、裁判官が決めます。

 


 妥当な金額を慰謝料請求をしていたのでは

全く納得のいかないのが普通です。

「あなたが思う慰謝料金額を請求したらどうですか。」

 


 そういってクライアントを送り出しました。

弁護士から夜電話がありまし。

後日その弁護士とクライアントと一緒に会うことになり

 


 結局、クライアントが思う慰謝料金額で請求することにしたそうです。

その時のクライアントの満足そうな顔が印象的でした。

妥当な慰謝料、それよりも、あなたが納得できる慰謝料でしょう。

 


 結局、弁護士が思っているより多い金額で和解できたようです。

当然、クライアントが思っていた金額よりもはるかに少なく

クライアントに、「印紙代多くかかりましたね」

 


 いえいえ、満足のいく結果ですからよかったと思ってます。

やはり,「妥当など考えるのではなく自分の思いで戦ってよかった。」

そういってくださったのです。

 


 その後、この件の案件を受けた頂いた弁護士に

またクライアントを紹介しました。

その時にクライアントは、その弁護士にこう言われたそうです。

 


 「慰謝料の金額の算定はまずあなたの思いで考えてください。」

「その金額で判決が出なくても頑張る価値はあると思います。」

そんなことを言ってくれる弁護士もいます。

 


 判例から考えるとかけ離れていても

あなたの思いに、力を貸していただける

こんなところもあるのです。

 

 

 

 


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2013年10月 3日