2013年4月

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介護トラブル解決・相談

介護トラブル解決・相談

 

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介護トラブルについての考え方

 


高齢者向けの介護施設での、相談が非常に増えてきています。入居者の怪我や骨折などを防ぐためのマニュアルを作成されている施設もあると思います。介護現場で、事故が全くないことは理想であり、それを入居者や家族にとっても希望することは当然ですが、 相対的に身体的な機能が弱まっている高齢者が生活する介護施設で、介護事故に関して転倒事故を防止しようとする場合、利用者の身体を拘束してしまえば転倒事故は決して起きません。ところが、身体的拘束は、利用者の尊厳を著しく害する行為なのです。そこで家族とのトラブルが生じてしまったりしています。 介護従事者の資質が原因で発生しているケースがトラブルの大半を占めています。

 

 

 

介護事業者が組織の永続性を図ろうとしたときに、介護事故によって認められる過失の有無、あるいは損害額の基準などを知っておくことは、トラブルを最小限に収める知識として重要なことです。そのうえで、様々な対策をとる必要があります。また、トラブル、事故が起こってからの対応をどうするかなどの知識も重要となってきます。

 


 介護トラブル、介護事故の原因は人的ミスが大半で、またトラブル、事故の対応も人が行います。トラブルが大きく発展してしまう原因は、すべて人にあり、無知な言動、無知な行動、従事者の怠慢が問題を深刻にしています。

 


 介護トラブル、介護事故の対応は、従事者教育と再発防止の対策なくしては考えることができません。

 


 介護トラブル、介護事故でお困りの方は当社にご相談ください。

 

 

 

 


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2013年4月25日

LINEきっかけの事件が多発

 

LINEきっかけの事件が多発 原因はスマホ利用 

LINEの運営会社では、10代向けの「LINE 安心安全ガイド」を作成して安全対策を呼びかけている

恐喝、美人局、少女売春、画像送信など事件が多発

 恐喝、美人局(つつもたせ)、援助交際などの事件が次々に報道されている。いずれもLINEでのコミュニケーションをきっかけとしたものだが、LINEだけに問題があるのではなく、安易なスマートフォン利用にも原因がありそうだ。
  今年に入って、LINEを悪用したり、LINEがきっかけの様々な事件が多発している。LINEはスマートフォンを中心としたメッセージ・無料電話サービスで、国内利用者はすでに4500万人を突破。スマートフォンでのコミュニケーションツールの定番となった。

  LINEをきっかけとする事件は昨年から増えており、未成年が被害者になるものが多かった。今年に入ってから起きた事件を見てみよう(カッコ内は報道された月)。

少女買春容疑。塾講師を逮捕(3月)
  ○○○・ ○○○署は、LINEで知り合った中学3年の女子生徒に2万円を渡し、みだらな行為をした疑いで、 ○○○・ ○○○区の学習塾講師を逮捕。

女子高生に淫行。会社員男性を逮捕(3月)
   ○○○署は、県青少年健全育成条例違反で、 ○○○県の会社員を逮捕。LINEで知り合った15歳の女子高生に対して、 ○○○市内のホテルでみだらな行為をした疑い。

高1女子に裸画像送らせた ○○○官 LINE端緒(4月)
   ○○○中央署は、 ○○○官を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで逮捕。LINEで知り合った高校1年の女子生徒に、裸を撮影させて画像を送信させた疑い。

  これらの事件は、いずれも未成年者が被害者になったものだ。淫行や援助交際、画像送信などで、大人が未成年者に被害を与えている。中高校生の利用者が多いLINEを狙って、大人が起こした事件といえるだろう。

  これとは逆に、未成年者が加害者になった例もある。
LINEで「美人局」、少年少女4人が恐喝容疑(4月)
   ○○○中央署は14~16歳の少年、少女計4人を恐喝容疑で逮捕。女子中学生がLINEで知り合った男性を呼び出し、殴る蹴るの暴行を加えて、現金約6万円入りの財布を脅し取った疑い。

  LINEで知り合った男性を呼び出し、暴行を加える「美人局」の事件だった。14~16歳の少年・少女が加害者であることから、全国ニュースでも報道された。また未成年者ではないが、同様の恐喝容疑の事件も起きている。


LINEで知り合った女に誘い出されて暴行を受ける(4月)
   ○○○市の男性が、LINEで知り合った女に誘い出され、男3人に羽交い締めにされ殴られた。加害者である男女4人は、携帯電話を奪って逃走した。

 

  上の ○○○の事件と同じように、犯人グループの1人である女性が被害者を呼び出して、お金を巻き上げる手口だ。LINEを出会い系の連絡手段として使う人が増えているため、このような事件が起きていると思われる。

 

犯罪トラブル 解決・相談

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2013年4月20日

宗教トラブル相談 宗教トラブル解決

宗教トラブル相談 宗教トラブル解決

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 宗教トラブル解決のコンサルタントを今現在受けているのですが、次のような記事を思い出すような内容になってきました。

ストーカー行為で○○協会信者を逮捕


 ○○協会を脱会した女性(36歳)に付きまとったとして、○○庁公安部は3月7日、ストーカー規制法違反容疑で、○○県○○市の信者○○○○容疑者(42歳)を逮捕し、自宅を家宅捜索しました。公安部によると、○○○○容疑者は全地球測位システム(GPS)機能のある携帯電話を女性の父親の車に付け、居場所を確認していました。調べに対して「ストーカー行為ではない」と容疑を否認しています。逮捕容疑は2010年6月8日から11月28日前の間、脱会により婚姻を破棄された女性を5回にわたり、都内の路上で待ち伏せたり、付きまとったりした疑い。公安部によると、女性は2007年2月、韓国で行なわれた集団結婚(合同結婚)の相手。女性は2008年12月に脱会し、婚姻を破棄しました。○○○○容疑者は同月中旬以降、10数回にわたり、転居先の○○区や○○県○○市を訪問。不審に思った女性は、2010年10月、車の底部に携帯電話が取り付けられているのを見つけ、警視庁にストーカー被害を相談しました。このほか、○○教団信者らが何回も女性の転居先を訪れて、教団に戻るように説得しており、公安部は組織的に連れ戻そうとしていたと見ています。

  

 という内容ですが、この内容に似たような案件になってきています。

 

 今現在、転居3回目の住居にもその宗教の人たちが来ています。もちろんその宗教を脱会しているのですがお構いなしのようです。宗教は入るのも自由なら、やめるのも自由と思っていたら大変なことになる宗教も日本に存在していることをわかってほしいと思います。

 

 


宗教トラブル解決 宗教トラブル相談

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2013年4月19日

京都 医療トラブル 解決・相談

京都 医療トラブル

 

酸素ボンベ開け忘れ女性患者死亡 京都・○○の病院 
  
 

 京都市○○区の「○○会○○病院」で今月20日、肺炎で入院していた女性患者(77)=同区=に、酸素ボンベのバルブの一部を開け忘れたまま呼吸補助装置を装着し、患者が死亡していたことが27日、病院などへの取材で分かった。

  病院によると、医療用酸素を納入する業者(○○区)が19日、院内のボンベ室で、酸素漏れするホースを修理するために、いったんバルブを閉めたボンベのうち1カ所を作業終了後に開栓し忘れていたという。

  女性患者は肺炎で1月上旬に入院。今月18日に容体が悪化し、呼吸補助装置を装着した。20日未明、装置への酸素供給の低下を示すアラームが鳴り、患者は約30分後に死亡した。

 


  病院は家族に事情を説明し、21日に調査委員会を設置。業者側から不手際を陳謝する内容と経緯をまとめた報告書を受け取った。

 


  今回のケースは、医師法に基づき24時間以内に警察への届け出義務が伴う異状死の可能性もあったが、病院は死亡から6日後の26日になって○○署に相談した。病院は「患者は重篤な状態で、酸素供給との因果関係は不明。隠すつもりはなかったが、結果的に報告が遅れた」としている。
 病院」で今月20日、肺炎で入院していた女性患者(77)=同区=に、酸素ボンベのバルブの一部を開け忘れたまま呼吸補助装置を装着し、患者が死亡していたことが27日、病院などへの取材で分かった。

 

 病院によると、医療用酸素を納入する業者(伏見区)が19日、院内のボンベ室で、酸素漏れするホースを修理するために、いったんバルブを閉めたボンベのうち1カ所を作業終了後に開栓し忘れていたという。

  女性患者は肺炎で1月上旬に入院。今月18日に容体が悪化し、呼吸補助装置を装着した。20日未明、装置への酸素供給の低下を示すアラームが鳴り、患者は約30分後に死亡した。

 

 病院は家族に事情を説明し、21日に調査委員会を設置。業者側から不手際を陳謝する内容と経緯をまとめた報告書を受け取った。

 

 今回のケースは、医師法に基づき24時間以内に警察への届け出義務が伴う異状死の可能性もあったが、病院は死亡から6日後の26日になって○○署に相談した。病院は「患者は重篤な状態で、酸素供給との因果関係は不明。隠すつもりはなかったが、結果的に報告が遅れた」としている。

 

 

 

医療トラブル 相談 解決

 


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2013年4月10日