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霊能者トラブル解決

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 霊能者の存在自体をそもそも否定している人も多いのが現状で、霊能者を精神が病んでいると批判する人もいるぐらいです。また自称霊能力者の中には、そのような批判を受けるのが嫌で、霊能力があることを隠している人もあるそうです。また脳の中で作り出すものという人もいます。

 悪徳霊能力者を見分けるには、十分な知識と判断力がいるようです。また、国によっては霊の存在自体がない国があります。私の記憶が正しければ、スイスだったと思います。

 私が、悪徳霊能者と対峙して感じたことは、「精神的に不安定」「虚言癖がある」「支離滅裂な会話」「高圧的」これらを非常に多く感じました。これらの特徴は詐欺師と退治した時に見られる特徴です。

 なら、なぜこのようにわかりやすい詐欺師に騙されてしまうのかというと、答えは簡単なことで、何にでもすががって現状をなんとかしようと相談に来た人を騙すのですから、詐欺師のレベルで言うと最低ランクの幼稚な技術しか持ち合わせていなかった人がほとんどでした。少し追い込んでやったら、キチガイのフリをして逃げようとしたり、とにかく人間としても最低なやつばかりでした。また、神様の威を借りたためか、自分の言葉で喋らない、都合が悪ければ神様のせいにせる信仰心の欠片もないつまらない人たちが悪徳霊能者です。

 霊能者に、不信を感じたり、騙されたと感じたら当社にそうだください。あなたの力になります。



山陽新聞記事を引用
 
自称霊能力者に賠償命令 岡山地裁津山支部判決
  霊能力を持つとする女性の話を信じ、不要な祈祷(きとう)料や宝石代を支払わされたとして、岡山県内の男性ら5人=30~50代=が津山市、自称霊能力者女性(59)に計約4800万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、岡山地裁津山支部が原告の請求を全面的に認めていたことが14日、分かった。原告代理人は女性を詐欺容疑で津山署に刑事告訴することも検討している。
 
 判決などでは、女性は2005~09年、津山市や大阪府内の男女5人に「あなたの過去が見え、未来を自由に仕組む能力がある」などと言って信じ込ませ、祈祷を受けさせたり、1200万円相当の土地・建物や宝石、開運商品を購入させた。「魔物を取り除く」として原告の家族に暴力を振るったり、自宅に居座るなどした。判決は9月12日付。
 
 判決理由で山城司裁判官は「多額の利益を得るため、虚偽の事実を信じ込ませた被告の言動は、正当と判断される範囲を超えている」とした。
 
 原告代理人の秋田仁志弁護士(大阪弁護士会)によると、女性は控訴せず、判決は確定した。賠償金は支払われていないという。






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